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【公演評】宙組『夢千鳥』 優しくて自分勝手な芸術家・竹久夢二 - さかせがわ猫丸|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

11コメント 2021-05-01 10:15  論座

 宙組公演 大正浪漫抒情劇『夢千鳥』が、宝塚バウホールで上演されました。 主演の和希そらさんは、これがバウホールでの主演2作目。大正時代を代表する画家・竹久夢二と、彼を描く映画監督・白澤優二郎の2役で

ツイッターのコメント(11)

夢千鳥ディレイみるか迷ってるけど、このそらちゅんめちゃめちゃ色っぽくてかっこいいな
我慢出来なくて登録してしまった。
でも素敵な文章とお写真で登録してよかた。
峰里ちゃん、すごく高評価に書いていただいてる!
だよね!!
夢二さんが椅子に座って、見てるのか見てないのかわからないお相手は、お葉ちゃんですよね。この写真好き過ぎる、、、
和希そらさーん!
お葉ちゃんとのショットやっっっっば。。。
どこにも隙が無い
どこを切り取っても夢二だ…
写真が素晴らしくて感動。
有料会員ではなかったけどとりあえず写真は全部みれたので満足。
楽しみ😊「したたるような色気を魅せた和希さんの男役道と、演出家・栗田優香さんの鮮烈なデビューは、わずかな公演数でも強烈な印象を残しています」⇨
またまた素敵なお写真❣️
こちら会員ゾーンには皆大好きな「片膝立てて菊子のお三味を聞く夢二」や「ロッキングチェアに座って彦に生返事を返す夢二」が見られますよ!!
いつもながらスターファイルの写真チョイスと記事は秀逸……
以上
 

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