TOP > スポーツ > Jクラブはトップ選手を育てるだけではない。FC東京が大切にしてきたもうひとつの「受け皿」 | ゲキサカ

Jクラブはトップ選手を育てるだけではない。FC東京が大切にしてきたもうひとつの「受け皿」 | ゲキサカ

12コメント 2019-03-01 07:33 | ゲキサカキャッシュ

 日本障がい者サッカー連盟は3月2日、サッカーを通じた共生社会の実現を目指し、広島県の佐伯区スポーツセンターで「インクルーシブフットボールフェスタ広島2018」を開催する。「インクルーシブフットボール」......

ツイッターのコメント(12)

3月1日の記事
知的障害のある子供たち向けのサッカー教室を開催している

その様子を詳しく報じた記事
前編にあたる記事はこちら。
「インクルーシブフットボール」 / “ | ゲキサカ”
ジュニアユース、ユースとあがって、プロの選手になるのもひとつの道ですが、スクールに入っていても将来はパン屋になったり、パイロットになる子もいる。
Jクラブに期待!
もちろん、ドリームはドリームならではの取り組みと魅力を。
トーキョーのクジラコーチが紹介されてます🔵🔴グラスルーツのプロ。みんなを楽しませてくれるプロ。いつも本当に凄いんです。リスペクト✨
2回ほど現場で一緒に活動させていただいたときも、あらゆることにとても熱心に向き合っていらっしゃいました。
こういうのがクラブが地域にある意義だしクラブの使命だとも思う。
立派な男がいたもんだ。
「人の縁に恵まれて、いい人生を送らせてもらっています。」
これが言えるって、カッコいい。

FC東京。
良いチームです。良いコーチが居ます。
の色々な活動
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR