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FC今治オーナー岡田武史の告白(下)「今治で取り組む壮大な実験」 | ゲキサカ

14コメント 2018-11-17 11:38 | ゲキサカキャッシュ

 まさに断腸の思いでした。J3にあがるには、まずJFLで4位以内に入らないといけない。FC今治は昨季6位に終わり、今年は何としても4位以内に入りたかった。しかし6月下旬、8位に低迷していました。当時私はW杯の......

ツイッターのコメント(14)

自分の持ち場で、壮大な実験をやろう!
より高いところに行くために一度、(膝を曲げる仕草をして)落ちているのに、なんでそんなに後ろ向きなんだ / “ | ゲキサカ”
岡ちゃん好き過ぎて見つけた記事。守破離をサッカーに取り入れよう、とかすごい柔軟で良い発想。思い返すと自分にも自分の守破離があった。長く生き続ける概念には人間の真理があるな。
サッカーの岡田さんの記事を読んでいたが、J1や代表や中国で監督した方が、四国でJFLの指導をするという困難さが少し理解できた。目指すJ3というのもプロなんだ。そりゃ大変だ。
岡田さんの言う『型』を自分も創りたい_φ(・_・
この「6つのフィロソフィー」すごく良い、というかこのインタビューすごく良いな。Enjoy, Our Team, Do Your Best, Concentration, Improve, Communication とな。→
「選手が成長するとき、右肩上がりの直線では絶対にあがらない。波を打ちながらあがるんです。」この話が印象に残った。
守破離は何にでも共通して言える
こんなの常識。
知らないのは日本だけ。
多くの日本人にも日本のためにお国のためにっていう『共通認識』が欠けてきていると思うね
反日組織の思うツボですわ

ところで、岡ちゃん苦労してたんやな
これから微力ながら応援するわ
今、調子が上がらなくて悩んでいる人へ

FC今治オーナー岡田武史の告白、より👇

「選手が成長するとき、右肩上がりの直線では絶対にあがらない。波を打ちながらあがるんです」

ジャンプする前に、膝を曲げるように。

飛躍するために潜る、そんな期間が誰しもある。やで。
地方創生とはこういうことを言うのだと学んだ。自分もやれることから一つずつ。
岡田さんは好きなんだよな。
FC今治の経営者さんだから無理なんだけど、こういった方にV・ファーレンのGMに就任して頂ければ、高田社長と最強タッグ組めるのになといつも考えてる。
選手育成のメソッドは常に更新しても、チーム作りで大切にしていることは変わりません。/
以上
 

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