経営とソフトウェアエンジニアリングの接続 - WEB SALAD

ツイッターのコメント(28)

知見ですね〜〜。
この言語化の仕方の特性からして後藤さんが書いた内容な気がするな…違うかな。にしても、この言語化はすごいなー。
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自分の中でなんとなくの理解しかなかったことが全部言語化されてた
まぁ、CTOは経営者だから、お金の話もできんとねぇ。
これは精読せねば
ぼく的な昔経営コンサルにもいましたみたいなキャリアのCTO(あんまりいない?)的には、「いい意味で」当たり前のことをちゃんと考えて、実行・発信していかなきゃと考えさせられる内容でした。
ちょうど事業とエンジニアリングとの接合を深掘りしたいと考えていた矢先、秀逸な記事を発見。DevOpsの科学やサイト信頼性など個々の取り組みの解像度は高まってきたが、その上でまさに企業価値など経営観点での関連性をより明確にする必要性を感じていたので、とても参考なる
これはスンバラリア星人ですね!(マニアック)

参考文献も載っており、ご自身で整理された内容がまとまっており勉強になりやす
"ニューズピックスの高山さん" 言及されてた。ありがとうございます。
素晴らしい /
ここ1年ぐらい経営の視点って何だろうと悩んでたけど答えが見つかった気がする
素晴らしい。またあとで読む
クオリティ高すぎる。ちょうど10月から新しい組織を担当することになったんだけど、その組織のミッションと近くて参考になった。
システム変更起因の障害時間を減らすためにデプロイの頻度を減らすと、単位期間内にリリースした機能の数は当然少なくなります。 平均修復時間と変更失敗率を短縮・低下させることが、システム変更起因の障害時間を減らすこと、すなわちSLOの遵守のために採れるアプローチ
休日の朝からこの超ハイカロリーな文章を読んでしまって脳みそ疲れた。この解像度の言語化できるようになりてぇ....。
めちゃくちゃ良いことが書いてあった…! /
非常によいな
大作は後で読む
これは良い記事
すごく大切なことが書いてあるんだけれど、個人的には最近この手の話が少し食傷気味…
4年ぶり(!)にブログを更新←CTOの貯めた熱い気持ち超爆発記事。これは惚れるわ。良いなぁ、ロールモデルの頂点がこれだと。
企業価値を高めるには?という問いからブレイクダウンして技術者の組織としてどのような構造にして、どのような問を解くべきかを筋道立てて説明している。このテーマをこのレベルで言語化できてる人を初めてみたかもしれない。
めっちゃ良いな。
この記事がなんで無料なのか理解できない、、、
エンジニアの人はもちろん、エンジニアと関わる人でエンジニアはただ作る人みたいな印象持ってる人は読んでおいた方がいい。
久々にブログ更新しました。ソフトウェアエンジニアリングは経営目標の達成にどう繋がるのかを、目標を企業価値の向上とし、これに繋がる取り組みをコーポレートファイナンスの視点から論理的に導いています。また、その実行を支える組織設計と運用時の考慮点も説明しました。
以上
 
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