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小笠原諸島・西之島の活動活発 噴煙激しく溶岩は海まで流下 - ウェザーニュース

活発な活動が続く小笠原諸島・西之島の状況を海上保安庁が15日(月)に観測しました。噴煙が高く上がり、溶岩流が海に到達していることが確認されています。...

ツイッターのコメント(12)

西之島の噴火が活発になってるけど、激しい噴火で島が吹っ飛んだり、山体崩壊や津波を巻き起こさないか心配でもある。
静かに溶岩を噴出してくれたら島の面積も広がりそう。
富士火山帯に位置する「西之島」では、再び本格的な噴火活動が発生中です。富士火山帯周辺でのマグマ活動が活発・促進されている証と言えます。



#噴火
ウェザーニュース|
西之島は4、5月に比べると活発な活動が確認されています。山頂火口からは噴煙が激しく噴出し、2000m前後の高さまで達したほか、中央火砕丘の麓まで、大きな噴出物の飛散が見られました。
大地ってこうやってできるんだ!と島の変化を知られることに感動する一方、黒い煙がもくもくしてて噴煙おっかない!ってなります。父島はまだ降灰はないみたいだけど…。
船舶事故のないようお気をつけて…。
めっちゃデカくなってるるるるる!!
まだ止まって無いのか。やはり地下で何かが起こっているのは間違い無さそうだな
夢あるなー。新しい島の話はワクワクしますね。
一向に収まりませんな。島も成長を続けています。
以上
 

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