【さっぽろ雪まつり】自衛隊が巨大雪像を作るワケ - ウェザーニュース

今年も「さっぽろ雪まつり」(2月12日まで)が始まりました。例年、250万人前後が来場する国内有数のイベントです。この雪まつりを「縁の下の力持ち」として自衛隊が全面協力する理由とは?

ツイッターのコメント(13)

さっぽろ雪まつり特集。
1955年にクオリティが上がったのは陸上自衛隊が参加したから。その組織的・計画的雪像技術を民間も取り入れた。
雪中訓練の一環だとか。仕上げに素手で磨く!
@tomo2728 小中雪像はボランティアの人とか希望者が作っているジャガ。

いくつかある大型のものは自衛隊のみなさんか作っているジャガ。

もう毎年作っているからプロフェッショナルだジャガ。
エステニャンとニーズヘッグを作った人たち
雪中土木訓練による成果は圧倒的!‼️
雪像は遊びじゃねぇんだよ!w
訓練だけでなく、発表の場があることは良い事ですね。
モチベ上がる。
石像?雪像だろ?
14ちゃんの雪像もなのか。今週末いく予定だけど、どうも気温があがってくみたいで心配だ。
なるほど→
はいろんなとこに顔出してるなー


今年、大通公園4丁目の「ファイナルファンタジーXIV“白銀の決戦”」を制作したのは、第11旅団の第11特科隊・
ものすごい誤植。
【さっぽろ雪まつりと自衛隊】
60年余りにわたって札幌で開催される雪まつりを支援している自衛隊。その理由は「雪の中での行動訓練と土木作業訓練になるから」なんだそうです。
以上
 
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