山口二郎・法政大教授は科研費6億円の使途および成果を国民に分かりやすく提示・説明する責任がある - 井戸端会議・瓦版

大阪大学・牟田教授が科研費を政治活動に流用した疑惑に端を発した騒動が “飛び火” しています。 6億円もの科研費を手にした法政大学の山口二郎教授は「研究の成果や科研費の使途」に疑念が持たれている状況で...

ツイッターのコメント(22)

@IO0bWJGc6HVpDr5 賛成。
それが良いですね。
税金から研究費が出ているのだから、何に使ったのかを明確にするのは義務。税金を政治活動に使われたらたまらない(-_-メ)
@260yamaguchi 山口センセ、
説明お願いします。
使途を明らかにする必要が有ります❗️
でなければ、山口教授の収入として課税しなければ、法の元の平等に反しますね🤔
カルチャーセンターで1時間も講義すれば終わるような陳腐な内容に国民の税金6億円もの科研費が支払われていた。

山口二郎・法政大教授はこの科研費の使途と、予算獲得の経緯を説明する義務がある。
山口二郎氏

“政権交代の比較研究と民主政治の可能性に関する考察”

反政権活動をするなら、科研費以外の資金で行うべきです。『学問の自由』を理由に 山口二郎氏「科研費を私的流用している」
同感。

北海道大学への持参金。
法政大学への持参金。

研究者としての実績無く、金で買っているのか?。
この科研費の配分も学術会議が絡んでいるのか?
ヤブ蛇が大火事になってんじゃねーかw
 
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