庵野秀明初監督作品『トップをねらえ!』はなぜ名作と成り得たのか? - ひたすら映画を観まくるブログ

『エヴァ』の庵野秀明が初めて監督を務めた『トップをねらえ!』が生まれるまでの秘話を解説しました。

ツイッターのコメント(30)

ちょっとあまりにもChromeのタブを開きまくって
後で読む状態が長すぎたので、これを気に片っ端から読んでる
トップをねらえ!
第2話の脚本読んで庵野秀明は号泣したんだ。いいものは脚本で泣くんだな。

5、6話は庵野監督が脚本か。
すごいな、庵野秀明。ここでやらなきゃって思ったんでしょうね。
5話に泣き、6話で号泣

本当に名作です。
色んなクリエイターが各々『らしさ』全開で積極的に関わったり降りたりした結果と言うのが面白い
いろんな偶然が重なって、名作になったんですねぇ。
岡田斗司夫の影響力を抜けて山賀と庵野でちゃんと作品にしたという話でした
1話を観てゲラゲラ笑ってたのに2話が泣けるお話で戸惑った記憶(VHSで1巻に2話ずつ収録されてたのよな)
30年くらい前 深夜のHTBでは月に一回 That's Animation Special と言う深夜番組があってそこで、トップもドミニオンもパトレイバーその他多くのOVAが見れていたのは本当に良かった。あの番組のお陰でオタになった人は多いと思うw
岡田斗司夫さんも「ガイナックスは前からこんなアニメを作りたい人ばっかりだったんだけど、アニメ業界は意外と真面目な人が多くて批判された」などと証言(逆にガチのアニオタの間では熱狂的に支持された
 
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