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「シュワルツェネッガー」ブーム始まる? 驚きエピソードの数々 - 日経トレンディネット

11コメント 登録日時:2018-10-18 07:59 | trendy.nikkeibp.co.jpキャッシュ

アーノルド・シュワルツェネッガー再評価の機運がひそかに高まっている。その機運を大きく盛り上げたのが今年8月に刊行された書籍「シュワルツェネッガー主義」だ。その著者であるてらさわホーク氏になぜ今シュワルツェネッガーなのか、シュワルツェネッガ…...

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てらさわホーク「シュワルツェネッガー主義」読了した!面白かった!すごい筋肉すごい顔、すごい名前の筋肉スターの数奇な人生!「人を殺して捨てゼリフ」、ナァーーウ!!
監督も脚本も自分でできる。シュワルツェネッガーはそういう才能が一切ないので、自分を人気者としてかっこよく見せる、ということにフルスイングできるというか。」カレー最強
筋肉モリモリマッチョマンの変態の話は面白いよ!
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「アーノルド・シュワルツェネッガー」再評価されブームの兆しの機運
驚きエピソードの数々。再評価と言うべきか、元々居た沢山のファンの方々が、時間に余裕が出来て、見直せる時間がみたいな。てか、こういう強いヒーローって、映画の定番では有るんですけどね。
字幕吹替戦争ではないがシュワルツェネッガーは吹替派。
「シュワルツェネッガー主義」本当に素晴らしい一冊ですので
興味持たれた方は先ずこちらのインタビュー読んでみて下さい★
すんげぇ面白いし、さすがの着目点に唸りました!

驚きエピソードの数々(日経トレンディネット)
こちらでいろいろとお話させていただきました。ぜひどうぞ! ナァーウ!
最近観たデンゼル・ワシントンの「イコライザー」「イコライザー2」にでも同じようなことを感じた。
“自分を作ってきたもの”、熱い記事だ。
以上

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