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JR東日本、横須賀線武蔵小杉駅の下りホーム新設に着手。2022年度末使用開始 「抜本的な混雑緩和対策」として - トラベル Watch

12コメント 2020-03-26 15:36  トラベルWatch

 JR東日本(東日本旅客鉄道)横浜支社は3月26日、横須賀線武蔵小杉駅の混雑緩和対策として、下りホーム新設(2面2線化)の工事に着手すると発表した。

ツイッターのコメント(12)

上下線でホームの位置がズレるのか!昔の横浜駅みたいな感じだね。西大井方はカーブがキツイしこれは良いかも。

JR東日本、横須賀線武蔵小杉駅の下りホーム新設に着手。2022年度末使用開始(Impress Watch)
お!動き出したか!
ホームは新川崎寄りにずれてるから、電車とホームの間の広い隙間も減るかな?
横浜から羽沢横浜国大に向かうのに同ホーム乗り換えができなくなるってことか……(どれだけの需要があるんだそれ)
そんなことより南武線との乗り入れの移動距離を緩和しようよ
小杉なんかどうでもいいから南武線の踏切を全部なくしてほしい
JR東日本、横須賀線武蔵小杉駅の下りホーム新設に着手。2022年度末使用開始(Impress Watch)
相鉄JR直通線っていう留置線(すっとぼけ)使って増発も叶ったし、混雑緩和が進むね。
線路増設で交互発着できるのが理想かと思いますが、これでホームの混雑はだいぶ緩和されるでしょうか。
お!
田園都市線の渋谷駅も続け!
以上
 

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