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横浜市、「新本牧ふ頭」埋立承認、2020年1月着工。流通拠点として整備。海釣りの場など広く市民に開放 - トラベル Watch

 国土交通省 関東地方整備局 京浜港湾事務所と横浜市港湾局 政策調整課は、2014年12月に港湾計画に位置付けている「新本牧ふ頭」について、第1期地区の公有水面埋立免許の取得・第2期地区の埋立が承認されたことを発表した。...

ツイッターのコメント(12)

南本牧の事かと思ったら本牧も新たに拡張するんだ。横浜はようやく「物流こそ港湾都市の要」と気付いたみたいだな。これは良いことだ
@tama_farfa @peacetoshi そうですね、でもこの計画もすごく気になりますね。
お願い、投げ釣りOKで(切実)
これは朗報ですね!
本牧海釣り公園程の釣果は期待できないかもしれませんが、釣り場として解放される事は地域の釣り人、釣具店、コンビニ等にとって重要な意味を持ちます。
いつのまにこんなことが
D突堤の入口に接続できるようにしないと、渋滞が心配。
Dの荷待ちトレーラーは多くて導線も複雑。

横浜市、「新本牧ふ頭」埋立承認、2020年1月着工。流通拠点として整備。海釣りの場など広く市民に開放(Impress Watch)
<横浜市、「新本牧ふ頭」埋立承認、2020年1月着工>
流通拠点として整備。海釣りの場など広く市民に開放。生物共生型護岸を整備するとともに、護岸上部には水際線緑地を形成。
ぜひ大黒側に立ち入れるようにしてもらいたいですね。
新しい本牧ふ頭のも海釣り場作るみたいだし復旧するかも怪しいなぁ >
以上
 

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