これぞ本物のステルスか?実在しないのに世界を震撼させたステルス戦闘機「F-19」騒動 | 乗りものニュース

冷戦末期の1980年代、ある模型メーカーが発売した飛行機のプラモデルが全世界の注目を集めました。存在しない戦闘機を立体化したものにもかかわらず、いかにも存在するかのように扱われた理由について見てみます...

ツイッターのコメント(25)

すげえツチノコだー(´・∀・`)ヘー
「大切な機密情報」を守るために「どうでもいい情報」を「機密情報」として「漏洩」させる、という手段の「成功例」。
ここでは、「どうでもいい情報」を如何に「本物の機密情報」に仕立てるのか?がミソだ。
…このテープは自動的に消滅する。成功を祈る!
今ならUAVの一種として普通に出せそう。無尾翼にしても良さそうな −
こんなわくわくする(HITOGOTO☆STYLE)こと、また起こる日は来るのか
F-117が戦闘機と書かれているけど・・・?
模型を中心にイメージが出来上がっていたところにアメリカがF117の存在を公表したニュースを見てコレジャナイ感を感じた人は結構いると思う。
欠番ナンバーとなっる「19」という数字があるのはどこかに製造された「F-19」があるのでは?アメリカは答えないぞ?やっぱりコレは???と騒動になったお話し(;・∀・)
これ持ってるでw
買っただけで、組んでないけど。
あったあった( ̄▽ ̄;)友達プラモデルで作ってた……🤔
ひょうたん型のステルス機
当時構想だけが独り歩きして形になった感じかな……🤔
 
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