TOP > ネタ・話題 > 米英艦艇を次々粉砕! フランス製「エグゾセ」が空対艦ミサイルの代名詞となったワケ | 乗りものニュース

米英艦艇を次々粉砕! フランス製「エグゾセ」が空対艦ミサイルの代名詞となったワケ | 乗りものニュース

フランスの「エグゾセ」ミサイルは、日本でも比較的、広く知られる存在といえるでしょう。ほかの同国製兵器の知名度がさほど高くないという要素もありますが、この変わった名前のミサイルに限って有名なのには、もちろん理由があります。...

ツイッターのコメント(13)

>「コンバットプルーブン(実戦での証明済み)」

コンバットプローブンまたはコンバットプルーフ。
proven=proveの過去分詞
proof=proveの名詞形
英語知らんな:-P
フォークランド紛争で英最新鋭駆逐艦を撃沈したこのミサイル、イラクが当時友好国だった米艦を、誤爆で大破させてたそうです。
“もしアルゼンチンが十分な「シュペルエタンダール」と「エグゾセ」を持っていたならば、イギリス軍の損害がこの程度では済まなかったであろうことはほぼ間違いなく、同海軍の空母も危うかったかもしれません。” / “ フランス製「エグゾセ」が空対艦ミ…”
書きました。空対艦ミサイルの最高傑作。フランスのエグゾセが世界で最も有名になったその戦果について。「乗りもの」とはいったい。ウゴゴゴゴ…
フランスの「エグゾセ」ミサイルは、日本でも比較的、広く知られる存在といえるでしょう。ほかの同国製兵器の知名度がさほど高くないという要素もありますが、この変わった名前のミサイルに限って有名なのには、もちろん理由があります。
タンカーの船体は積載物の性質上、軍艦や貨物船よりも強固で、エグゾゼで思った以上の破壊はできなかったのも事実です。>>>
フランス製「エグゾセ」が空対艦ミサイルの代名詞となったワケ(乗りものニュース)
エグゾセ!ぶっぱなしたい!
昔横須賀に来たベルギーのフリゲートに載ってるの見たなぁ。見たつってもキャニスター(筒)に入ってるので直接じゃないが。おお、フォークランド紛争のあれかーwと
これぐりさんの記事か、ちなみにエリア88にも出てくるね。
虎の子のエグゾセでさえ不発というほどアルゼンチン海軍というか亜軍の準備は整っていなかったのだけど、それでも戦果を挙げてしまうのがエグゾセという兵器だったんだよね。
「ハープーン」と並ぶ対艦ミサイルの代名詞
同時にハリアーの活躍も凄かった

フランス製「エグゾセ」が空対艦ミサイルの代名詞となったワケ(乗りものニュース)
「エグゾセ」という名前の響きも理由のひとつかも?

【 フランス製「エグゾセ」が空対艦ミサイルの代名詞となったワケ】
以上
 

いま話題のニュース

PR