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JR博多駅「空中都市構想」本格始動 在来線の線路上空にホテルやオフィス | 乗りものニュース

JR九州がグループ中期経営計画に「博多駅空中都市構想」を盛り込みました。線路上の空間を活用した都市施設が整備されます。

ツイッターのコメント(14)

はホント不動産でうまくやってる印象→
博多駅に限らず、ホーム上の空間って有効活用できそうだよな
行きたい所に迷わず行けるように、工夫して欲しいですね。
ロープウェイ計画にしろ福岡には夢があるな
福岡はこれからガンガン開発されていくっぽいな〜
空中都市・・・つまり、琴電瓦町駅とか伊予鉄松山市駅みたいになるだけやろ?w
JR九州 2019年度から2021年度までのグループ中期経営計画を発表 博多駅の大規模改造プロジェクト「博多駅空中都市構想」
次、博多行く時はいつよ?
死ぬまでに見れるかな?
他にもあったような気が… -
博多の空室率も少ないし、いい取り組みで面白そう。
航空法の規制で上に拡張できなければ横に伸ばすしかないが在来線のホーム、ますます昼でも暗くなるなあ。
「線路上の空間を活用し、オフィスやホテル、商業などでの利用を想定して都市施設を整備」
よくわからないけど空中都市って響きがかっこいい(๑•̀ㅂ•́)و✧
線路の上が「都市」になります!

【 在来線の線路上空にホテルやオフィス】
以上
 

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