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バス「V型つり革」の効果とは? ベルトが2本 しかし新規採用が少ないワケ | 乗りものニュース

一部の路線バスで、「V型」などと呼ばれるつり革が使われています。ひとつの「輪」が2本のベルトで吊り下げられているこのつり革、メリットはあるものの「バス車内の変化」にともない、新規採用は少なくなっています。...

ツイッターのコメント(11)

あまり見かけない理由はそういうことだったのか。まぁ、代替策があればなぁ・・・。
稲垣工業と言えば、小田急バスの武蔵境仕様の降車ボタン製造しよったな。
私、電車に乗ってて空いてたら二本持ちしてるけど…
初めから二本セットのつり革が存在するのね…バスだけど。
確実に安定性が増しますよね!
原理原則だな~
ワシ新快速でつり革つかまる時は2個持ちしてこうやって捕まるぞ?こうした方が持ちやすいしがっちりホールドされるから。
北海道中央バスを知らんのか?
↑乗り物ニュース
仙台の市営バスは結構早くから導入してたね。
ダブル吊革か。斬新ですな。/
しかし新規採用が少ないワケ(乗りものニュース)
使う人居ない時は私は吊革2つ使う。
そう、揺れが少ない‼️
本当にお願いしますm(_ _)m

もうこれ以上、白ブリーフ一丁のモッコリ岡口基一さんを刺激しないでください(^_^)。

しかし新規採用が少ないワケ(乗りものニュース)
アイデアの源は「つり革を2本同時に握る人」。★画像拡大対応★

【 しかし新規採用が少ないワケ】
以上
 

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