沖縄上空「WW3」の危機! 空自唯一の実弾射撃、「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件」 | 乗りものニュース

14コメント 登録日時:2018-12-09 11:19 | 乗りものニュースキャッシュ

戦後、日本の空が最も緊張に満ちた日のひとつが、1987年12月9日の「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件」でしょう。米ソがINF(中距離核戦力)で歩み寄った翌日の、冷や水を浴びせるようなできごとでした。...

Twitterのコメント(14)

だいぶんと昔の内容なんだけど 今回の韓国との件、韓国はちゃんと乗組員を処分したのか?それとも英雄扱いなのか?
領空侵犯は意図的。
事故じゃない。
日本防衛の最前線に
立つ事も無い
マスコミ五月蝿い!
30年前で、冷戦の雪解けとされている時でも、こう言う緊張状態があるのです。
今は、はるかに緊張状態が続いている状況です。
政治家の堕落が際立つ
>>
こんなのもあったねぇ・・・
ソ連爆撃機が領空侵犯し嘉手納の上空を通過。もう30年も前になるんですね。あの時、ソ連では無く中国が日本の脅威になるとは 夢にも・‼️👋(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
この一件、小学生でしたが鮮明に記憶してます。
しかしながら、今も昔も変わらずに敵対国は沖縄にちょっかい出してくるもんなんですね。まぁ、それほどにあそこは重要と言うことなんでしょうが。
そう遠くない将来に、中共空軍が領空侵犯して自衛隊を試す筈だが、その時も警告射撃だけにとどまるのだろうか?
コメ欄つき。1987年、2回、ピョンヤンに着陸
今からちょうど31年前かぁ
戦後、日本の空が最も緊張に満ちた日のひとつが、1987年12月9日の「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件」でしょう。米ソがINFで歩み寄った翌日の、冷や水を浴びせるようなできごとでした。
また今日は空自初のスクランブルでの実弾使用事案となった「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件」が起きた日でもあります。
もしかしたら第三次世界大戦が起きていたかもしれない、緊迫の1日。お読み頂けると幸いです。m(_ _)m
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2018年現在は、ロシアに加えて中国の脅威がより増している。記事中にある出没する国籍不明機の多くは中国空軍のものだろう。日本は…

空自唯一の実弾射撃、「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事…
相変わらず、タイトルがキレッキレだな…w ふと思ったんだけどM61って100発/秒と60発/秒くらいに連射速度を切り替えられるんだけど、警告射撃って低連射でやるのかな。
1987年、米ソがで歩み寄った翌日の、冷や水を浴びせるような出来事でした。★画像拡大対応★

【 空自唯一の実弾射撃、「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件」】
以上

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