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引退した千代田線「6000系」どんな車両だったのか 地下鉄で一時代を築いた革新的車両 | 乗りものニュース

東京メトロ千代田線を半世紀近く走り続けた電車「6000系」がついに引退しました。「地下鉄車両の一時代を築いた名車」といわれ、その後の地下鉄車両にも多大な影響を与えた6000系は、どのような車両だったのでしょうか。...

ツイッターのコメント(16)

いやほんと、思い出に残る車両なんだなぁ。
画期的な電車なんですね😉
デザインでも技術でも抜きんでていた。置き換え車輌のデザインは好きではない。
私も乗ってたよ

もう乗れません
実際に乗務していた運転士さんによると、とても運転しゃすかったが、
直近の右前が見えないので危険な客が見えず、右側にホームがある駅への進入が、いやだったそうだ。
前面のデザインは前衛的だったけど、VVVFに更新されるまで走行音がうるさいし、窓が小さい印象が…
更新される前の暗い車内が印象に残ってるね。
ああ、6000系遂に完全引退だったか…
7000系も早よ引退させて…東横の各停にあれが来ると、7人掛けと言いつつ狭過ぎて実質6人掛けだから東急車と着席定員が違い過ぎ。
大丈夫!
まだまだインドネシアで現役だ!
技術的にもデザイン的にも、それまでの電車にはない画期的な車両であったことは確かだな。 -
大学時代に数ヶ月だけ使ったな…
もう乗れないのか…。デザイン好きだったから残念。
地下鉄車両としてはもちろん鉄道車両でみても画期的なんだが
この車両も引退になると鉄道ファンが多く着てパニックになったのか。
この6000系、外観では分かりにくいけれど
初期の車輌は各車両間がドアと狭い幌でつながれているものではなく、
車両全体がつながっている
(言葉で表現できない(^_^;))
先進的なデザインだったのをよく覚えている。

革新的な形式だったけれど
もう形式廃止なんだなあ。
以上
 

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