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空対空ミサイル60年、台湾に始まるその歴史とは ガラリと変わった「戦闘機のあり方」 | 乗りものニュース

戦闘機の空対空誘導ミサイルが実戦投入されて、2018年で60年を迎えました。工夫を重ね向上した性能のおかげで、現在では撃てばほぼ当たるほどです。台湾空軍に始まるというその歴史を解説します。

ツイッターのコメント(25)

@ntr_basara いえ、事実です。60年前の話です。
>機関砲の射角はわずか0.4度、射程距離は500m以下であり「水平飛行している相手にすら当たらない」
じゃあ20ミリだろうと12.7ミリだろうと30ミリだろうと大差ないと。。。
嘘か本当かは知りませんが、F-86が放ったAIM-9BがMIGに当たったものの不発。 そのまま持ち帰って複製されたのがAA-2だとかいう噂がありましたね。
蒋介石率いる中国国民党政権の中華民国が戦後、台湾でアメリカの冷戦戦略の一部として、軍事的な支援を受けてからできたこととも言えるけど。
F-35A型以外は機関砲を固定武装で装備していないのも、たぶんここら辺が理由なんだろうな
書きました。昨日は空対空ミサイルが史上初実戦投入されてから60周年の日でした。機関砲不要論は行き過ぎも、ミサイル万能論はあながち間違いでは無かった事実を解説。
日本では7.7から20ミリに替えた時にパイロットが弾数が減ったのを嫌がった理由が分かった~
こういうニュース好き
「機関砲」の役割について、今はそう言うもんなのかぁと知ることができたのでした まる
AIM-9サイドワインダーが実戦で使われてもう60年か…
台湾38機vs中共53機とか、すごい数で空中戦してたんですね、ジェットの時代ですら。
それにしても、イスラエル機損失なしで、シリア機83機落とすとか、いくら数あっても安物は役に立たないってことですね。
赤外線だけでは射程が伸ばせないからレーダーも使うようになったことや、そっち関係のことはまるで書いてないけど、ステルス機なら近くに行けるのも確かか。
ナイン(AIM9)とセブン(AIM7)が青春の日の空対空ミサイルの代表。
ほほう
台湾空軍(中華民国)は世界一です!蔣中正總統は尊敬している歴史上の人物の1人!
"機関砲の射角はわずか0.4度、射程距離は500m以下であり「水平飛行している相手にすら当たらない」"
ああ、ここにもミサイル絶対信者が・・・
機関砲は車両や小型船舶への攻撃で有効でしょう。小型の目標に高価なミサイルを撃ちますか、ということ。
でも、接近戦では機銃に限るし、ゲームでも機銃のみで倒すミッションもあるからねぇ。
F-35などが搭載する最新鋭のAIM-9X-2「サイドワインダー」は360度に及ぶ照準範囲、すなわち自分の後ろに存在するターゲットに対してさえ攻撃可能な高い誘導性能をもつ
最早乗りものじゃないだろうwww
チハ「サイドワインダーは偉大だ!」
えっ?何を今さら、バルカン撃ち合いなんて漫画じゃないんだから、
(乗りものニュース) 戦闘機の空対空誘導ミサイルが実戦投入されて、2018年
ほぼ当たる戦闘機の空対空誘導ミサイル、その黎明期から現在まで。★画像拡大対応★

【 ガラリと変わった「戦闘機のあり方」】
以上
 

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