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ステルス機はなぜ見えないのか? 実は少し見えてる、レーダーをあざむく技術の基本 | 乗りものニュース

22コメント 登録日時:2018-09-23 11:14 | 乗りものニュースキャッシュ

軍用機にステルス技術が採用され久しく、航空自衛隊にもステルス戦闘機であるF-35の配備が開始され、もはやありふれたもののような感がありますが、そもそもステルスとはどのような技術なのでしょうか。その基礎から解説します。...

Twitterのコメント(22)

@Crowofdawning 元々完全に見えないのではなくて、見えにくいという物のようです。
戦闘機だけでなくレーダーも進化してますしね。
ステルス機の機影がレーダーから消えたと聞いて、見えて良いのか?と、思ったのは僕だけじゃ無いはず...
/
こういう話って男の子好きだよね!
知識が深まった。。。
運用に潜水艦みたいな考え方も要るというの、言われてみるとそりゃそうなんだけど考えたことなかった。面白いなあ。:
ちょっと凄い日本のレーダー技術!中国自慢のステルス機の元になったロシアのステルス戦闘機が日本側には丸見えだった!自衛隊スクランブル出動
でAIに簡単に特定されてステルス機は無価値
電波を照射し物体にぶつかって戻ってきた反射波を受信する装置がレーダー
「形状制御」と呼ばれる技術で、受けた電波を発信源に戻さないようにできる
へーー形状制御ってやつなのか。どうしても伝播はするから、曲げて返すしかないのか。
F117。登場した当時、その、得体の知れないテクノロジー感満載のデザインは大変に衝撃的でした。子供心に、未来の飛行機はこんな風になるんだと思ったものでした。
実は少し見えてる、レーダーをあざむく技術の基本(乗りものニュース)

勉強なるなぁ_φ(・_・
初めてステルスって何か分かりましたよ(汗)
日本って早期警戒機って持ってたっけ?
これは解りやすい
:「ステルス」がありふれる時代へ| 乗りものニュース
書きました。ステルス機が見えにくくなる原理を解説しています。ちなみに普段はレーダーリフレクターと言う反射板(自転車の後ろについてるやつみたいな)を使っています。
ステルス車が出て、オービスにもネズミ捕りにも速度を測定させない車がでたらバカ売れしそう^ - ^
多くの部分は正面から向かって42度の角度が設けられており、正面からぶつかってきた電波が均一に真横に跳ね返る / “ | 乗りものニュース”
ステルス機というと
やはりF-117のイメージが強い
戦闘機らしくない形状だから記憶に残る

やはり航空性能は捨ててステルス性能に特化しての形状だったのか
ステルスの提唱ってロシアだったのか(゚ω゚)
これは知らん事ばっかりで面白い記事だ
"ウフィムツェフの形状制御理論"で電波を反射するらしい。
F-35戦闘機などで知られるステルスの技術を基礎から解説。★画像拡大対応★

【 実は少し見えてる、レーダーをあざむく技術の基本】
以上

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