TOP > 「はやて」はいま 東北新幹線の絶滅危惧列車、存在価値は何か? | 乗りものニュース

「はやて」はいま 東北新幹線の絶滅危惧列車、存在価値は何か? | 乗りものニュース

22コメント 登録日時:2018-09-15 13:28 | 乗りものニュースキャッシュ

東北新幹線の最速列車としてデビューした「はやて」が激減しています。現在の定期列車は下り3本、上り2本。そのうち東京発は1本のみです。今後の「はやて」の運命を占います。...

ツイッターのコメント(22)

そういう意味では、山陽の岡山~博多間の「ひかり」も今や…なんだよな。

___
「はやて」で走るE5+E3はこまち崩れ(笑)のつばさ仕様じゃないです。なので16両編成。つばさの連結相手はE2ですな。
仙台-大宮ノンストップを掲げた最速列車で 当初の3002Bは大宮と上野も通過するヤバい列車だったのに… 列車愛称によるイメージが変わってきたね
かつてよく利用させていただきました。
むしろはやてより遅いはやぶさどうにかしてほしいんですが。HS料金て何。
仙台〜盛岡間各駅停車のはやぶさもHS料金を取られるんだもんなぁ
先月の東北ツアーでははやてに乗ったけど団体客が多かった。7時台発で大宮~仙台ノンストップ、仙台~盛岡各停は便利な設定に思えた。
こういうの見てると東海道新幹線の列車名ってほんとわかりやすいよな。各停がこだま、停車駅が東京品川新横浜名古屋京都新大阪がのぞみ、その間はひかり。
はやてなぁ…なんでこんなに衰退しちゃったんだろうねぇ…
休日でも空いていることが利用価値(爆)
東北新幹線の絶滅危惧列車、存在価値は何か?(乗りものニュース)
東北・上越新幹線は開業時は……
東北のひかりタイプ:やまびこ
東北のこだまタイプ:あおば
上越のひかりタイプ:あさひ
上越のこだまタイプ:とき
だったのよねぇ。
最高速度の性能が違うとはいえ、大宮~仙台間では「はやぶさ」と「はやて」の違いが無いよなぁ。
仙台以北で盛岡・新青森以外で止まる「はやぶさ」の速達料金は詐欺にも思える🤔
特に仙台~盛岡間各駅停車のはやぶさとかね。
意外と知られていない東北新幹線の名前。それは「はやて」‼️
これに出てきた「はやて338号」ってE5+ E3とはいえ E3は「つばさ」のー1000orー2000代じゃなくて 元こまち の生き残りのー0代で無いのかねぇ~?→
行き先と停車駅のパターンによって名称をある程度固定してほしい所。
はやてとはやぶさは2文字被っているのでそのうち整理されると思う。
はやては寧ろ廃止しても良いんじゃないかと思う。それならやまびこの運転区間を新青森まで延長して盛岡~新青森間に自由席設定した方が
なぜ整備新幹線区間のみの列車がはやてか理解してないやろ
馴染みの薄かった「はやて」が、ようやく東北新幹線に馴染んで来た頃、新青森延伸の機会に何故新たに募集をしたのか、少し悲しい思いがしました。「はやて」最初は違和感しかありませんでしたが、斬新で良かったと今は思います。「はやて」の現状が不憫でなりません。
小さい頃は八戸行きのはやてが東北新幹線の顔って覚えてたからなぁ
時代の流れを感じる
JR東は、コソッと狡いことを平気でやる!
スーパーこまち廃止でこまちの値上げ・ひたちの自由席廃止で特急券の値上げ・東京近郊区間拡大で101キロ以上でもエリア内だと途中下車不可。
東京発着の定期列車は下り1本だけ! そんな「はやて」の運命は……。

【 東北新幹線の絶滅危惧列車、存在価値は何か?】
以上

記事本文: 「はやて」はいま 東北新幹線の絶滅危惧列車、存在価値は何か? | 乗りものニュース

関連記事