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戦闘機はいま「軽」がアツい! 「練習機兼軽戦闘機」国際エアショーで発表続々の背景 | 乗りものニュース

14コメント 登録日時:2018-08-30 17:13 | 乗りものニュースキャッシュ

戦闘機市場における「練習機としても使用できる軽戦闘機」は従来、主流とは異なる小さなパイだったのですが、ここにきてその主流をさしおいて活況を呈しています。逆転現象の背景になにがあるのでしょうか。...

Twitterのコメント(14)

東西冷戦期に、安い価格で提供していました。
実は航空自衛隊が最初に導入した戦闘機F-86Fも、導入した480機のうち180機は、アメリカから無償で供与されています。
値段が高沸中のF35の数分の一
武器と管制システムは最新
数を揃えるにはお得です
世界は米露離れ
高いだけのポンコツは買うのやめようよ
エースコンバットしたい
乗りものニュース、戦争行為ということにわざとらしいまでに無神経、無頓着。妙に軍事関係が多いし。→
ものすごく不穏当なこと言うけど、「軽戦vs軽戦」「軽戦vs4.5G戦」「軽戦vs非近代化中古MiG-29&Su-27」「軽戦vsSu-25」「軽戦vsMiG-21&F-5E&F-4E」「軽戦vsスーパーツカノ」の各パターンでガチ空戦やらないかな。どうなるのか興味がある。
先見性があったと思ってるんですが……
書かせて頂きました。お暇な時にでも、読んでやって下さいませ。
日本も国産でステルス軽戦闘機を作ろう!
死んだ子の都市を数えるようだけど、アホカーターさえ居なければF−20が…T–50は血筋は良いけど育ての親がどうにもならないから不憫です
強力な戦闘機、攻撃機はいらない。高いのは買えない。といった需要に応えるんだな。
「練習機兼軽戦闘機」がいま戦闘機市場で注目を集めるワケ。★画像拡大対応★
【 「練習機兼軽戦闘機」国際エアショーで発表続々の背景】
以上

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