クルマの強制保険は健全化するか ナンバープレート読取装置導入で効果は年間5億円 | 乗りものニュース

走行中のクルマのナンバープレートを読み取る装置が、2018年秋より全国へ導入されます。これにより、自賠責保険(強制保険)制度の直面している問題が抜本的に解決されるかもしれません。

ツイッターのコメント(59)

車の豆知識
実はかなり前から車の無保険、無車検車両を検出する装置がある
これには期待してる。クズを道路上から排除できるから。
逃げれないように可搬式にするのか
交通取締りや、個人の移動情報の把握にも使えそうな気が…
なるほど、無保険か無車検だと一発免停なのね。
金もなければ運転も荒いってほんとひで。
>「無保険車の事故は、死亡、後遺障害を残すケースが多く、支払い額が高くなる傾向が強いです」
「固定式だと無車検・無保険車が設置された道路を避けて走ることが考えられるので、より抑止効果を高めるため持ち運びのできる装置が選ばれました」スピード違反より納得:
Nシステムの国土交通省版か?
移動式オービスよりもこっちを整備したほうがいいのでは? >
Nシステムに乗っければいいじゃんとか思ったり。そのうち、レーダー(オービスとかの場所教えてくれる奴。普通名詞だとなんていうの?)で「この先◯◯システムがあります」とかいう機能が実装されて回避されちゃうに300ガバス
 
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