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潜水艦も無人化の時代へ ボーイングUUV「エコーボイジャー」と日本の潜水艦乗員事情 | 乗りものニュース

13コメント 登録日時:2018-08-18 11:13 | 乗りものニュースキャッシュ

潜水艦の無人化への研究が進んでいます。ボーイングが開発する無人水中航走体「エコーボイジャー」もそのひとつで、米海軍への採用の可能性がありますが、これは日本にとっても無関係のお話ではなさそうです。...

Twitterのコメント(13)

ほう、全長15.5m、航続距離1万2000km、潜航約3000mとな?そこまで進んでるのか…(´・_・`)
実はエコーボイジャーについては以前乗りものニュースでこのような記事を書かせていただいたのですが、この際に米海軍のXLUUV選定について「ボーイング案が有利だろう」と書いていたので、今回の選定結果を見て安心しました。
これが作れるんだから、アメリカで通常動力潜水艦が作れないってのは嘘なのかなぁ?
深海のボイジャーか…凄いね。
原子力ではなく通常動力のディーゼルエンジン
はて、昔ながらの敵に港の場所を隠す基地からは使いにくいよな、呉とか特に。他の艦と行動をともにできるのかな? できないならそういう任務以外でだよな。
ボーイングUUV「エコーボイジャー」と日本の潜水艦乗員事情(乗りものニュース)

ヤクの運び屋が喜びそうだね。すぐペイするでしょうし。
通常 索敵、調査には、これでいいんだな
光瀬龍SFだと、艦内指揮ブロックの重リンゲル液シリンダー内に灰白色の物体が浮かんでいるヤツだな(SFオタ的半可通解釈) / “ | 乗りものニュース”
中国がAI制御の潜水艦を作る云々のニュースを見るに、世界のトレンドなのかな?
某新世紀日米の戦いで、甲標的なる無人潜水艦が出たのも先取りだったのかな
この記事は軍事に限定されてますが、運用を工夫すれば手つかずの海洋資源調査が劇的に進む期待がもてます。どうです?某国内IT創業者様。酒肉だけでなくこっちにも金使いません?
書かせていただきました、ご笑覧いただければ幸いです。
無人水中航走体「エコーボイジャー」と海自の潜水艦乗員事情を解説。

【 ボーイングUUV「エコーボイジャー」と日本の潜水艦乗員事情】
以上

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