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JR九州の列車は、なぜ「とんがっている」のか? 「とんでもない新観光列車」構想も | 乗りものニュース

個性的な列車が多いJR九州。その背景には、切実な事情がありました。またそんなJR九州へ近い将来、「とんでもない新観光列車」が登場するかもしれません。

ツイッターのコメント(13)

@lovedefullmoon こんな記事がございましたのことよ。
ゆふ森72がまだ4両のときやwwww
九州から上京すると、、、列車に個性を求めてしまう…
もうどこでもみとおかえいじ。どーんデザイン研究所
束の面白みの欠片もない特急車ばっかり見てる身としては羨ましいけどな、「乗ること自体が非日常体験な特急ばっかり」って
個性的な列車が多いJR九州 背景には「切実な事情」
とんがってるといえば南九州のキハ40系の魔改造特急群w
構造寿命もそう遠くないはずだけど、その時どうすんのかな?
この人の考えおかしい。
毎日使う通勤電車に何を求めているんだ?
黙っていても数百万人が利用する首都圏とは根本的に取り巻く観客が異なるよな。※2枚目の写真と解説が不一致している。
利用者目線でものすごく使いにくい車両を作っておいて、何を言う、と言う感じです。
何がとんでもないか分からないけど楽しみ
例の”ファミリー向け寝台列車”、まだどこからも注文されないようで…117系改の成果待ちか…?
以上
 

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