デカすぎて困る? 海上自衛隊「イージス・システム搭載艦」の“ドックどうすんの”問題 | 乗りものニュース

海上自衛隊に配備が計画されている「イージス・システム搭載艦」は、従来のイージス艦とは一線を画す巨大艦となるため、就役後も...

ツイッターのコメント(15)

やっぱり直ちに撤回しよう!
半年以上の連続展開するとか言われていたし、定期整備どうするんだろうなあほんとに
「えー本件に関しましては、専用ドックを秋田と山口の両県に設置させていただいた上で、メンテと運用を同時に行う形での運用を想定しており」
どうすんのこれ。
瀬戸内の大型ドックは巨大船の修繕の場合は水先案内人やパイロットボート(タグ)等の費用が高くついて商用修繕が難しいので防衛省専属ドックに成りますね🙄
記事にあるように日本海側がネックか。/
新たなドックを計画してバラマキでもするか?いや、それ以前にこんなデカすぎる船体は簡単に撃沈される的になってしまわないか?
将来的に正規空母……護衛艦を建造するつもりならどのみち大規模ドックを新設する必要があるし、その布石でバカデカサイズにしたんじゃないかと思ってる。
「事故を装って鳥取あたりの砂浜に座礁させてそのままイージス・アショアにする」という密かな計画があるのではないかと思われます。
修理を受けるために列島縦断なんてことも……。

【 海上自衛隊「イージス・システム搭載艦」の“ドックどうすんの”問題】
以上
 
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