「5者直通運転」の京成線 他社の電車でも運転に違いはある? ベテラン運転士に聞く | 乗りものニュース

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「乗りものニュース」にて、京成電鉄の松村運転手インタビューを執筆しました。
初代のスカイライナーは主幹制御器の力行側に速度の目盛りがあるという定速制御(クルマのクルーズコントロールのようなもの)がついていた。VVVF車も定速制御可能だと思うが操作方法が異なる。
3500や3400は運転感覚に違いがあると思うが現役は会社の悪口を言えなかろう。
余力を残した運転とか、余裕ある制動距離とか、車両の世代差や性能差を感じにくい作業になっているのかな?
京成線の運転手だと新旧、他社の電車、スカイライナーも運転できるのか。
バスでも同じことが言える
担当車制を敷いていないバス会社の場合、毎回乗るバスは変わるので、そのバスの癖(アクセル、ブレーキ、クラッチ)を把握した上で運転(文字数)
都営地下鉄があるから、5社ではなく、5者と表現するんだな。
質問者が突っ込んだ事を聞いても「まぁ別に🙄」な感じて答えてるウテシとのギャップがまた😅

小田急のロマンスカーとは違って、スカイライナーはウテシの選別はナシか🤔
なかなか良い記事を見させてもらった。
1991年の5社乗入れ開始時点で在籍していた車は、だいぶ"個性的"だったという話を😅
京成3400は回生制動の失効速度が元の初代AE形そのままで高いためコツがいるとも💡
通勤電車とスカイライナーの運転はどう違う?

【 ベテラン運転士に聞く】
以上
 
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