「後輪が隠れるバス」なぜ? 乗用車では廃れた後輪カバー バスでは健在 | 乗りものニュース

ツイッターのコメント(12)

「後輪の一部がボディに隠れるクルマ」
記事にもあるけど、かつてのシトロエンの代名詞でしたね。かつてのシトロエンは前トレッドが極端に広くボディラインをそのまま後ろに
関西の一部の事業者でしか採用されていない。その関西でも少数派だ。
大阪圏では昔からあったような💡
左折時の巻き込み防止とは、なるほどナイスアイデア👍
あまり注目されることのない要素だから期待して読んだけど全く中身がなくて残念。会社や年代によって形が違うことのそれぞれの会社の拘りとか取材して欲しかった。
内輪差の巻き込み防止ならこんなUの字型じゃなくてよい気がするがなんでだろう?
関西でよく見かけて不思議だった。
鉄道もそうだけど関西スタイルってあるから面白い😄
関西の路線バスにはスパッツか。見てみたいなぁ。
昔は大阪シティバスがしてて何か子供心なんかにちょっとカッコいいなぁとは思ってたけど、最近阪急バスもしてるよね、乗用車だとホンダの初代インサイトが両側にしてたよね。
路面バスは義務化した方が、いいと思うなぁ
横浜、川崎、東京23区、この辺りのバス事業者では見かけないね、、、幕張辺りの京成バスとかもそうだった。
関東のバスでは見掛けないなぁ。確かにこうして見ると巻き込み防止効果はかなりありそう。>
以上
 
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