自衛隊にクマ襲来 その対応の法的根拠は何になる? 武器使用が認められるにも条件アリ | 乗りものニュース

陸上自衛隊の駐屯地へクマが侵入し、猟友会により駆除されました。自衛隊の装備品があれば、猟友会に頼らずともクマの駆除は可能かもしれませんが、そうしなかった理由と、そうするために満たさなくてはならない条件...

ツイッターのコメント(58)

どういうことなんだろう…❓
【6月18日】
門番の隊員さん、やられっぱなしだったもんね…😭💦

災害派遣には、害獣駆除の項目がある。
かつて、漁場を荒らすトドに対し、漁協が北海道を通じて自衛隊に災害派遣を要請し、陸自は地上から機関銃で狙撃(標的に届かず)、空自は戦闘機で機銃攻撃(急降下音で逃げ出し、殲滅には至らず)したことがあるという。
法的にもそうですが 部外秘㊙にあたることなのでこれ以上は申し上げられません_(._.)_
隊内に狩猟小隊を作るのはどうだろう。装備が猟銃なの。
こういうのは猟師に任せればええねんw
これは怪獣と戦う時の話とほぼ同じといえる
発砲の根拠も必要だろうけど、そもそも適切な武器は使える状態にあるのだろうか?

クマに拳銃ぐらいじゃダメだよね?小銃なら効果あるのかな?
色々法律で縛りがあるんだね。それでも規則を守って誰か死んだんじゃ意味ないから、臨機応変に対応出切るといいね…。山のなかの基地とか熊が侵入しちゃいそう
 

 
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