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横浜のバス「激セマ・急坂区間」5選 ゆずも歌った地元の難所 380万市民を支える運転テク | 乗りものニュース

「港」のイメージが強い横浜市ですが、実際には面積の多くを山岳部が占め、バスが380万の市民の足を担っています。中には、狭く急な道を行き、ドライバーのテクニックが光る路線もあります。

ツイッターのコメント(19)

路線名わすれたけど、最寄りバス停から桜木町に行く路線にも、山岳地帯すぎて怖い場所がある。
横浜市内のバス、急坂と狭い場所の記事。古くから開発が進んだうえに通行量が増えたから、相当たいへん。11系統(保土ケ谷駅東口~桜木町駅)は220円で乗れる名物路線。
横浜ほんとクソ狭バス区間の宝庫よね。
急坂と言ったら11系統でしょうと思ったらやはり記事に入っていました😄
幼稚園の頃、中⇒南区に引っ越しても園は変えず父がよくこの路線をダンプで送迎してくれて
山谷⇒中村橋の坂が凍結しエンジンブレーキで降りたことも覚えています✨
🔴
申し訳ないけど、金沢区の野島島内で対面運行してた京急バスにはかなわない。
いやほんと危ない道が多すぎてベビーカーも車椅子も子連れも通れないよ、、、、

横浜の行政のお金や目の向け方がほんとおかしい。
横浜ではないが、2015年のエルガフルモデルチェンジの際、狭い道用にLTやナロー幅復活を求める淡い要望の事業者があったとか。
横浜の激坂・細道なら記事のより神奈川区・瀬谷区あたりのが凄いが、凄すぎて、そもそもバス路線がないっていうwww

大口循環の市営ミニバスが走る経路とかは紹介してもよいと思う。あと臨港バスが鶴見付近の激坂 (道幅はあるが) をかっ飛ばすとかね。
さすがよく調べてる。
全線横浜特有の谷戸地形が絡む。
上大岡ー南高校線は昔、よく使ってた。
上大岡駅に行くには、ひとつ前のバス停で降りた方が早いという皮肉。
保土ヶ谷区の「くぬぎ台団地」と相鉄の鶴ヶ峰駅を結ぶ横浜市営バス75系統(くぬぎ台線)は、営業係数51.4(100円稼ぐ経費が51.4円。2019年度)という、市営バスでナンバーワンの高収益路/あの地味な盲腸系統がそんなに優秀だったのか!
横浜も中々の路線勢揃いだけど
観光で使えそうなのは港の見える丘公園通る系統か?
ヤバい区間は色々あるけど、こういう路線が多いことが危険なバス停にも繋がっている部分は否定できませんな。
横浜以外にも激セマ区間たくさんある
熊本でも電鉄バスの高平線が物凄く狭い
写真を見てるだけでワクワクすっぞ!
名前の通り「岡村」
75系統の特別回数券の存在を初めて知った
地元民専用かな
そのバス路線、「黒字坂51.4」。

【 380万市民を支える運転テク】
以上
 

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