JR東日本「みどりの窓口」設置駅を7割削減へ 「話せる券売機」などに役割を移行 | 乗りものニュース

きっぷを窓口で購入する風景も、過去のものになりつつあります。

ツイッターのコメント(27)

これって、「もしもし券売機Kaeruくん」の再来?
個人的には「えきねっと」で大体済むようになったので、あまり影響がないのだが。
「話せる券売機」というものは聞こえない人にはどのように対応するつもりでしょうか?かなり減った遠くの駅みどりの窓口へ行け!と言うことでしょうか?
地元からも本格的に窓口消えるね。JESSは仕事楽になるから良いかもしれない?けど。
定型的な切符を買うだけなら最近の自動券売機で対応できる。ネット予約アプリを拡充されてますし。

ただ、会社をまたぐような複雑な切符は、やっぱり窓口なんですよね…。
定期券の区間変更(旬割)を、「話せる指定席券売機」やモバイルSuicaアプリに対応させるのかな。
それとも、みどりの窓口のある駅までの往復運賃を無料にするか。
サフィール踊り子号の個室みたいに窓口限定販売切符の入手が困難になりそう/
JR東日本、設置駅を2025年までに140駅程度へ削減。

券売機・チケットレスの普及、人手不足が慢性化する中でリストラを計画していたのが、による大減収で引き金となったか…。具体的にどの駅に残すのかできるだけ早く発表してほしい。
もしもし券売機kaeruくんの復活と聞いて
「話せる指定席券売機」…多分オペレーターになかなか繋がらなくって、電車の発車時刻を過ぎちゃうんだよorz
 

 
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