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築90年の駅「当初の姿」へリニューアル 細部に宿る昭和モダン 東武・南宇都宮駅 | 乗りものニュース

「リニューアル後がこれ!?」と思った人、こだわりがビシビシ伝わりますよ!

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「 東武・南宇都宮駅” “東武鉄道が進めてきた宇都宮線 南宇都宮駅のリニューアル工事が2020年11月20日(金)に完了しました。同駅は1932(昭和7)年開業当初からの、アールデコ調の装飾が施された駅舎です。”
自分が小学校一年の時の姿がこんなだったような・・。懐かしい感じ
栃木県・宇都宮市の『南宇都宮駅』リニューアル、一見すると古いままっぽいが、実は開業当初の姿にした感じ、前に書いた兄弟駅舎?の板橋区『ときわ台駅』も同じ感じ。
大谷石って聞いたことあるなと思ったら、砕石場跡地が特撮ロケの聖地だった。
2ndツアーで行ったなあ
素敵👏

建造物は古くなったら壊して新しくするスタンスが多いけど、南宇都宮駅みたいに当初の姿に建て直すというスタンスになっていったら良いのになぁ。

原宿駅もこういう風にすればよかったのに、、、。
リニューアル前は出入口右側がプレハブで残念な状態になっていたけど、キレイになったね❗

そして今どきの駅では見掛けない重厚さがあるね。
細かいところまで再現されていて、すごいですよね。
こちらはハリボテではなく、レストレーションだ。‼️
素晴らしい(・ω・)
東武・南宇都宮駅(乗りものニュース)
大谷石部分の一階の壁の茶色いヤケのようなのは自然のママの状態なんで仕方ないけど、白くて綺麗な駅舎ばかりみてるとなんかなと感じてしまう。
おー、これはすごい。10年くらい経ったらさらによくなりそう。:
以上
 

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