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日本人が知らないアメリカ的政治思想の正体 | アメリカ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

36コメント 登録日時:2015-12-04 06:14 | 東洋経済オンラインキャッシュ

アメリカの大統領選共和党候補の指名争いが、面白い展開をみせている。8月に始まった討論会は、最初の2回は不動産王のドナルド・トランプが存在感と面白さで他を圧倒し、世論調査でもダントツ1位を維持していた。…...

Twitterのコメント(36)

「御託をならべる前に手を動かせ」

別にそれはリバタリアンじゃないだろう
プラトンと御託がNFだろ?
手を動かせと命令するのはENTJ/INTJだけど、自分は手を動かさない。手を動かそうとするのはSPで、バカが考えると邪魔だからそう言うだけの癖に
2015年の掲載だけど、アイン・ランドを紹介したこの記事がおもしろい。元FRB議長のグリーンスパンやレーガン政権の背景にあるシンクタンクの研究員、テッド・クルーズなんかも『肩をすくめるアトラス』を愛読してたことがわかる。
この人が反知性主義の走り?変だな・・まあ「法規制なしの」自由?
→ | 経済ニュースの新基準
今回の選挙結果は、拡大を続けてきたアイン・ランド的主義思想の限界のようにも見えるな /
このランドの思想が米国の超格差社会、マネー支配を肯定する理論だ。拝金主義と利己主義と資本主義を融合させた
脱被曝が叶わない個人主義の基礎がここにあるかもね。
アイン・ランド「肩をすくめるアトラス」かあ。全然知らなかった。
| 脇坂 あゆみ :翻訳家 - 東洋経済オンライン
日本人が知らないアメリカ的政治思想の正体
アイン・ランドを反知性主義の系譜に位置付けるのは無理があるのでは。ランドは無神論者でかつ合理主義者なので米国の保守主流派とはかなりのズレがあるし、晩年にはレーガンと福音派との結びつきを批判している。 / “日本人が知らないアメリ…”
アイン・ランドの著作『肩をすくめるアトラス』は、20世紀のアメリカで聖書の次にアメリカ人に影響を与えた本とされた。脇坂あゆみさんのコラム。  理想は実現してこそ意味があり、それは地道な日々の労働によってしかかなわないとする。
アイン・ランドという名前さえ知らなかったなあ。→
アメリカの選挙、人格批判も凄いけど、政策の根本にある世界観・正義についてキッチリ議論している。良くも悪くも理念の国という一面はある。理念の国だとは言ってない。 / “ | 東…”
アイン・ランド主義者の1人
ポール・ライアンは
「我々はワシントンから権力を取り上げ個人に戻すべきだ」
と言ってたな。

Toyokeizaiより
興味深い。一読に値する。
/ 東洋経済ONLINE
2112なRUSHがアメリカで絶大な人気を誇るのはこれが原因か⁉️
メモ

Toyokeizaiより
ランドの代表作「肩をすくめるアトラス」の翻訳者、脇坂あゆみさんの記事。
「日本人が知らないアメリカ的政治思想の正体」
『肩をすくめるアトラス』を読んでみようかな。
アメリカって、自国が一番石油埋蔵量が多いのに、外国から輸入してるんだよね。
最期に自国民だけが助かるように。
日本人が知らないアメリカ的政治思想の正体 [東洋経済オンライン]
日本人が知らないアメリカ的政治思想の正体自由至上主義の源流に「アイン・ランド」あり - (東洋経済) テッド・クルーズ上院議員はアイン・ランド信奉者で
以上

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