TOP > 政治・経済 > 東京国際映画祭には、大きな「弱点」がある | 映画界のキーパーソンに直撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

東京国際映画祭には、大きな「弱点」がある | 映画界のキーパーソンに直撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

22コメント 登録日時:2015-10-23 06:32 | 東洋経済オンラインキャッシュ

――椎名さんがディレクター・ジェネラルに就任してから、今年で3回目の映画祭を迎えるわけですが。これまでの手応えは?とにかく大変な仕事を引き受けてしまったなというのが正直なところ。良きにつけあしきにつ…...

ツイッターのコメント(22)

東京国際映画祭の予算は11億円しかないため、常駐スタッフがいない。約200人のボランティアが運営。中国や韓国は国が文化事業に力を入れていて、文化立国としてやっていきたいという意志がある。東京国際映画祭の地位を高めるためには、国からの経済的サポートが必要。
楽しい映画もあればつまらない映画もあるので……
あの日はディレクターズ・カンパニーでも大騒ぎだった。☛ 相米さんが『台風クラブ』でヤング大賞グランプリを受賞してから30年が経つんだ⁉️ ⇨ 東京国際映画祭トップが語る2020年に向けてやるべきこと | …
「関心を持ってもらうためにノイズを混ぜてやろうと。そうすればきっと面白くなるはず。今までみたいな静かな映画祭では駄目」とのこと!どんどん発信を!
「木曜日というのはどういうことかというと、その次の日となる金曜日にワイドショーなどで話題が出るということ。」
う〜ん、迷走している事の自覚は大切だし試行錯誤やトライ&エラーはステップアップに重要なことではあるが…/
問題はそれこそ30年前から指摘されてきた問題がいまだに改善されてないこと。
東京国際映画祭で、世界各国の作品を上映する最大の意味は、海外の傑作を広く紹介しようという理由ではないんですね。なるほどとは思いましたが、この映画祭が、ある意味、映画ファンのためのものではないのだということがわかりました。
⇒誰でも知ってる…。

東京国際映画祭には、大きな「弱点」がある トップが語る「2020年に向けてやるべきこと」 | 映画界のキーパーソンに直撃 - 東洋経済オンライン
散漫な議論で、何が弱点なのか分かりにくいと思いながらがんばって最後まで読んで、結局、トップに哲学が無いことが最大の弱点なんだなと理解するに至った…/ -東洋経済
ある程度炎上狙ってるってことですかね。-
直感でイヤっ!て思った。だってこの人から映画に対する愛がこれっぽっちも感じられないもの。
ノイズが自己満足にならないよう願います…
東京国際映画祭DG 椎名保インタビュー。「何をやってもよくやってると褒められないなら関心を持ってもらうためノイズを混ぜてやろう」。アニメ全面注力も、東京映画食堂も、“日本スゴい”キャッチコピーも、悪評も評判のうち戦略だと…
Toyokeizaiより
また、釜山とは予算が違うみたいな一種の嘘を吐いている。問題の本質はそこではないのでは。:
去年のコピー騒ぎといい、看過しがたい酷すぎるCM広告といい、これ、すべて「ノイズを混ぜる」という椎名ディレクターの戦略だったら、我々はただ単に彼の手のひらで踊ってるってことだなあ。
東京国際映画祭には、大きな「弱点」がある>
金儲けでやってるのに(それ自体は一概に悪いとはいえない)、運営をボランティアに頼ってる。国際なのに国内向け。エトセトラエトセトラ… Toyokeizai
大丈夫か??(笑)
 トップが語る2020年に向けてやるべきこと | 映画界のキーパーソンに直撃 - 東洋経済オンライン
トップが語る2020年に向けてやるべきこと | 映画界のキーパーソンに直撃 - 東洋経済オンライン
以上

記事本文: 東京国際映画祭には、大きな「弱点」がある | 映画界のキーパーソンに直撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事