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日本の鉄道模型が欧州で売れ続けるワケ | 旅・趣味 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

スイスの山岳リゾート、サンモリッツとツェルマットを約8時間かけて結ぶ「氷河特急」。大きな窓とスイス国旗をあしらった赤い車体が特徴の観光列車は、世界各国から訪れる観光客の人気を集めている。日本を代表す…...

ツイッターのコメント(85)

@Gamisen2 初めまして、
結構評判いいみたいですよ。
ドイツやスイスの模型店にはKATO製品は大抵ありました。
@SaitamaLocoWork @kyu1031980 ソースはこちらです。

「実はカトーは「氷河特急」の製品化にあたって鉄道会社とつながりの深いベモ社経由で図面の提供などを受けており、ある種の協力関係ができているという。」
ちょっと昔の記事
KATOスイスシリーズはRhBと繋がりが強いBEMO経由で図面もらってたのは初耳
KATOの氷河急行は海外でも好評だったようですね。意外。
ほえーってなった。
やっぱ鉄道模型でも手軽さって大事なのね
一方、鉄道模型の世界だと「日本式Nゲージ」が欧州で人気らしいとか。 /
Nゲージ(1/150)が日本主流なのね
ふむふむ
東洋経済でカトーのNゲージが取り上げられてる(^_^)
ヨーロッパの模型市場をも蹂躙するKATOさんパネェ・・・
へぇ、これで日本のNゲージが欧米で売れるきっかけになれば良いなあ(*^_^*)
日本独自規格が世界標準に立ち向かう!
ええ話や…。
そして俺も氷河急行のは欲しいな。
スイス旅行超楽しかったし。
一方ヨーロッパではメーターゲージを1/150・9mmの日本スケールで発売したスイスの氷河特急(KATO製)が売れているという(
線路規格で縮尺が変わるのって日本だけなんだ…
関水金属の生産ラインがんばれ∥
ガラパゴス化した日本 - 東洋経済オンライン
ここは欧州でヒットしたレーティッシュ鉄道のNだけだけど他にTNカプラーとかオープンノーズカプラーの日本のメーカーならではのギミックは売れると思う
完全再現よりも、線路の共用を目指した規格なのねー。
「KATOの氷河特急の商品としての魅力」と「欧州の鉄道模型ユーザーがこだわりよりも手軽さを求めるようになった」事との相乗効果が現れたと見るべきであろうか。 ~
あら、向こうで売れてるってのは本当だったのね。きちんとベモの件にも触れてるし。
世界中の列車を同じ線路で楽しめるのが模型の醍醐味だと思ったが、実はそうではなかった
こういうジオラマ写真見ると作りたくなるけど、手先不器用なことに気づく悲しみ。

Toyokeizaiさんから
うん十年前かにGM80系キットとED75からでっち上げたスイスメーターゲージもどきを引っ張り出すときが来たようだw
日本のNゲージと海外のNゲージって規格違うのか…。確かに線路幅が違えば同スケールで幅も異なるけど、そういう事じゃないだろ!w →  ガラパゴス化した日本の独自規格が大逆転- 東洋経済オンライン
鉄道模型は全く知らない分野だったので興味深い記事だった / “ | 新世代リーダーのためのビジネスサイト”
ディテールをデフォルめさせず、小さくてもオリジナルを忠実に再現している技だろうか^^
とはいえもともとイギリスが1/148でやってたからハードルは高くなかったかと
» 都市部では日本と同様住宅は狭く、実家ではHOを楽しんでいたものの、狭い自宅でも鉄道模型を楽しむためにNゲージを新たに買うといった需要が実は増えている。 日本の鉄道模型が欧州で売れ続けるワケ
いいねぇ、こういうの
じゃけん欧州型を国内にも卸しましょうねー・・・卸してください・・・
この記事の写真の上路トラスいいな。スパン長の差や支障まですごく丁寧な作りだ :
ふうむ。マニアの世界は奥深くて面白いねぇ。
縮尺の違いよりレールの幅が広めなことの方が気になっていたりする…。
| 新世代リーダーのためのビジネ… ほー。
「約2年半が経った今も「ずっと売れ続けています。造っても造っても売れるんです」と、製品を企画したカトーの営業部副部長、関良太郎さんは語る」……景気がいい話だなあ!/
新幹線と通勤電車が混載しても違和感を感じなかったけど、欧州人はスケール感に厳格なのねえ。ミニカーもスケールがっちり決まってるし。 >>
住宅事情が関係するんだね・・・
Nゲージって日本独自規格だったか。子供のころ欲しかったけど、大人になったら欲しくなくなった。
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