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戦争の痛みを伝えていかなければならない | 映画界のキーパーソンに直撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

17コメント 登録日時:2015-07-25 09:59 | 東洋経済オンラインキャッシュ

ーー映画を拝見して、いきなり戦場に投げ込まれたような感覚を覚えました。わかりやすい物語を提示するのではなく、あえて混沌としたものを提示した作品だと感じたのですが。 確かに何も説明はないですからね。し…...

ツイッターのコメント(17)

観たい映画としてメモ。この監督ってAVのヘンリー塚本か?
塚本晋也監督 が 「 野火 」の映画化を急いだ理由
塚本晋也監督が「野火」の映画化を急いだ理由 昨年9月に行われた第71回ベネチア国際映画祭でのワールドプレミアでは、無残 で恐ろしい戦場の姿を容赦なく、真正面から直視した映像が、観客に衝撃を与 え、(続く
あとで読む。
「口当たりのいいことは嫌だなぁとは思っていました。ヒロイズムを描こうとか、あるいは悲劇に直面し、涙が出てしまうような戦争映画を作るつもりはなかった。」
ジブリ並みにアホ映画だな。
戦争の痛みを伝えていかなければならない|
今までは「戦争の痛みを知っているからこそ戦争は絶対に嫌だ」という戦争体験者の声が大きかった、そういう世代が少なくなってきたからといって、いきなり「じゃ、戦争を始めましょう」と言い出すのはおかしい
| 大岡昇平の同名戦争文学を映画化した『野火』
塚本氏の新作!今、見に行かねば! | 新世代リーダーのためのビジネスサイト
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一方で戦勝国のメリットも伝えて、敗ける戦争に偏った伝え方を是正してよね。
そうやって国を思い家族を思い戦地で散華した人達の遺志を歪めて伝え、無駄にするんですね。
@Toyokeizai
「塚本晋也監督が「野火」の映画化を急いだ理由」 / “ | 新世代リーダーのためのビジネスサイト”
以上

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