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育休世代のカリスマが、会社を"降りた"ワケ | 育休世代 VS. 日本のカイシャ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

はじめまして。中野円佳と申します。『「育休世代」のジレンマ』という本を昨年9月に出版し、今回、このような連載を持たせていただくことになりました。この連載では、私自身の経験や育休世代前後の声を基に、日…

ツイッターのコメント(136)

会社を降りずにやっていけるかな?今から不安…
@rrrrrio_7 同じような疑問を抱いて大学院に行くことにして、そこで書いた修士論文をまとめた本が『「育休世代」のジレンマ』です。本を読まなくても読んだ気になれて著者のその後もちょっと分かる記事が2015年のものですがこちらです(笑)↓
誰か知らんけど、一人で自己分析始めて畳み掛けるように喋り出して周囲が何言っても否定して、『ではそういうことなので!』って立ち去っていくこゆ若者いるよね。この記事から4年、振り返ってどう思ってるか聞いてみたい→
「育休世代のジレンマ」読みました
自分と照らし合わせて読んでみて納得
復帰から3年目に突入した今はやっと自分の仕事ができてるけど、やはり新しいことに挑戦するには時間がかかる……
2015年04月02日 .
育休復帰前の方々へ…私が陥った生産性ジレンマ。過去記事です。
“ | 経済ニュースの新基準”
生産性モデルによる生存戦略は「生産性高く、かつ長い時間働ける」というサイボーグ的な人には勝てないという難点がある。---
中野円佳さん、頭の切れる聡明な人に違いない。ほんとこれ、理論も実も伴っているだけに重い問題。
人間も動物や生物であり、それらと同様に種の保存の為に生きて死ぬ
妙に脳と社会が発達し、それを忘れたヒトは滅ぶしかないのだろうか?

育休世代のカリスマが会社を"降りた"ワケ
どうしよう、まさにコレだ。まじ悩み。|
いろいろ、考えさせることやら、身につまされることやら→
"男女平等に競争し、勝ち上がっていく意欲があった女性ほど、子どもができるとかえって辞めている。…続けやすいのは、ある程度仕事への意欲を引き下げて、ゆっくり働ける人"
去年の記事。勉強になる。>
これはフリー業でもまるっと当てはまる。膝打ちまくり /
男性にこそ知ってほしいこと。でも育児体験しないと本当に理解できない・しようともしない男性多いんだよなー。
以前読んだ記事を読み返す。ああ、今まさに私が陥っている状況。
あああ、こわいよ、こわすぎる。来年の自分をみるようで恐ろしい。
そうなんだよ、いくら効率あげたって「効率をあげてる+長時間労働」の人と競ったら負けるんだよ。正直子持ちの私は競争を前提とする職から降りるべきではないかとすら思ってしまう。
圧倒的強みを発揮できる分野でしか勝負できなくなるって指摘、重いな。
職種も雇用形態も違うけど共感できる事が多かった。
なるほど。有用な人材を失うザ・日本企業はもう淘汰されるんじゃないかな。外資の女性たちはどうなんだろう。 →
世帯収入で恵まれると、やり甲斐のない仕事への動機付けが弱まる >
子供いないけどすごく想像できる話→
その意味ではこの人の存在がけっこう面白いと思った→ | 新世代リーダーのためのビジネスサイト
よく分かる。
コメントもとても興味深い!!!
ものすごく頑張ってはるなぁと思ったけど日本の企業って全体としてはもっとのほほんとしている人がたくさんいるイメージでなんでこうなるんだろう。
(承前)中野円佳さんがこの記事で書いていた「生産性戦略」、私の前の復職時の戦略とは若干違うと思っている。(続) →
当面と言っても、「2人目」「小1の壁」向こう10年、挑戦はしにくくなっていく。見事「本人の希望どおり」「自分で選択したこと」によるマミートラック。
子どもができると、生産性は上がる。でも、「生産性高く、かつ長い時間働ける」人に勝てない
"「男女平等に競争し、勝ち上がっていく意欲があった女性ほど、子どもができるとかえって辞めている。辞めずに続けやすいのは、ある程度仕事への意欲を引き下げて、ゆっくり働ける人」という事実"→...
子供ができるとコンサル業界去る人が多いのは、新しいことにチャレンジし続けないといけないってことが大きいと思う。/ -
(マスコミは、恵まれているし)深夜残業、早朝起き。それしないで、質維持は難しい。なぜなら、量をこなさないと、無駄な時間、遊びないと焼き切れる。⇦結局、私、大変でした経験を伝える人に。➡︎☝️
働きながらの子育てって大変なんだな
筆者のプロフィールを見て、東大教育の同期に優秀だと有名な女性が何人かいてそのうちの一人だと気が付いたけど、それでもここまでもがく事になるって辺りが問題の根の深さを感じさせるよね。
>
えー!辞めはったんや。。。
生産性重視と新しいチャレンジのジレンマは育休世代女性に限った話ではない。生産性を重視すると、会社として新しいチャレンジがやりにくくなる。日本企業の、特に製造業の不振はそんなところにあるのだろうと思う。 / “育休世代のカリスマが、…”
‘上司との面談で私の口から「次は新しい部署で、新しいチャレンジをしたい」という言葉はついぞ出てきませんでした’ 成果に追われるのは女性や母親だけじゃないけど?/
@Toyokeizai これだけの事をしている人がマミートラックなんて言ったら、自分を含めて絶望感を覚える人がどんだけいるんだろう、という悪寒…
育児しながらキャリアアップしたいという悩みって当然だろうけど、一方で、仕事に懸命になってたら婚期も出産の機会も遅れた人も多いわけで、前者の欲求を満たすには、後者が仕事量を減らすしかない現状。>
凄く生真面目な人なんだな。
私の周りでもこのジレンマを克服できていそうな人はいらっしゃらないかも。
社内、業界内の競争相手は長時間で働いているという競争条件 は父親も同じだ。生産性高く長時間働く相手に勝てるわけないし企業も独身男性を雇うのが合理的。それを無視してWLBで生産性高く、を煽るのは無責任。 / “育休世代のカリスマが、…”
「育休世代のカリスマが、会社を"降りた"ワケ」 
納得してしまう・・
自分は、早々に専門職として生きる道を選んだのも、時間をコントロールしやすい形、働く場所や組織に関わらず、自分の頭と体があればやっていけると思ったから・・
この本を彼女(人事)に渡したら、価値観の相違が明白になって別れたんだった。"@Toyokeizai: 【 】 あの話題の筆者が陥ったジレンマ: "
①企業の総合職が②社内、業界内の競争相手・・・これよく分かる。
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