西九州新幹線、なぜ「離れ小島」で開業したのか | 新幹線 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

鎖国時代、日本で唯一西欧に開かれた窓口だった出島を通じて貿易で栄えた長崎。今も異国情緒の漂うこの街に9月23日、ついに新...

ツイッターのコメント(17)

博多駅まで全線開通すればよいのに。未だに進展せず基本計画のままの東九州新幹線これではいけません。歴代の国政議員×知事×県議×市町村長×市町村議員にも問題ありでしょう。
3ページ目の写真は22日、肥前鹿島駅で最終「かもめ」を見送る人々です。地元が用意した200本の旗が全部なくなる以上の人出。「最後のかもめ絶対お見送りする!」と眠そうだけど来たという小さな子連れとかも多くいました。
「あったら良いよね」で始めた事業の顛末
そして、経費を背負うのはこれからの時代を生きる世代
“夢の超特急”って、なに?
長崎県と佐賀県の異なる利益に振り回されるのは結局のところ利用者だという… —
>建設に至る経緯に大きく関わっているのが、1969年に進水した原子力船「むつ」の存在だ。むつはその名の通り青森県むつ市の大湊港を母港としていたが、洋上での放射線漏れ事故で地元が帰港を拒否。そこで受け入れを表明したのが長崎県だった
長崎県:約束通り新幹線作れ
佐賀県:新幹線不要。在来線残せ
山形、秋田方式のミニ新幹線で良くない?
新鳥栖↔武雄温泉間にレール追加するだけで開業できるし、佐賀県も嫌とは言わなそう
離れ小島って?
長崎県民に謝れ!
西九州新幹線がついに開業!

長崎県民にとっては悲願。

佐賀県民にとっては・・?
素人考えではフル規格ですべて通すべきと思うが、いろいろと問題もあるらしい。
飛び地みたいな開業は早期に解消し、博多からの九州新幹線と早くつながるといいですね。
西九州新幹線の必要性を感じないのだが、やはり訳アリか。
・政治的経緯やルート変更、FGTの技術的問題、並行在来線の運行体制と複雑な経緯をたどる
・整備計画決定(1973年)から半世紀を経て開業も、数多くの課題を抱えて出発
/
まさに暫定的開通・・・すったもんだの長崎新幹線が部分開通した!!鉄道誕生150年だ。
なるほどねぇ。
“異例ともいえる離れ小島の新幹線” → 佐世保経由やフリーゲージ、これまでの経緯は? | 新幹線 | 東洋経済オンライン
佐世保経由やフリーゲージ、これまでの経緯は? | 新幹線 | 東洋経済オンライン
これまでの経緯がよく分かった。
【西九州新幹線、なぜ「離れ小島」で開業したのか】佐世保経由やフリーゲージ、これまでの経緯は?


西九州新幹線の一番列車が走り始めました。ほかの新幹線とつながってない異例の短距離新幹線はどのようにして生まれたのでしょうか。
北陸新幹線とリニア大阪開業までは生き抜いてやるって思ってるけど、西九州新幹線全線開業まで自分は生きていられないだろう。
以上
 
PR
PR