「若者の非婚化」を後押しする日本の絶望未来 | ソロモンの時代―結婚しない人々の実像― | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

2021年の合計特殊出生率が1.30に低下し、戦後最低だった2005年の1.26に迫る勢いで少子化が進行しています。相変...

ツイッターのコメント(49)

…コロナ禍で、大学生であれば同級生とも直接会うことも許されず、サークル活動もできず、ひたすら自宅でリモート授業を受け続ける毎日では恋愛相手どころか友達すら出会えていません。ある意味これは、若者に対する強力な「恋愛ロックダウン」政策だと思います(本文より)
晩婚化ではなく非婚化ってのは言われてみればなカンジではある
小倉さん。昨日の赤松さんと同様に、ガス抜き要員にならないよう、頑張ってくれ。マジで少子化対策しないと日本は沈没する。
未来に投資しろ!
「少子化とは「母親となる対象の女性人口の減少」と「婚姻数の減少」の2つの減少によってもたらされている構造上の問題」

正しい分析だとは思うが、この表現によって、少子化が女性だけの問題だと安易に勘違いする一部の低知能男性が主張の非論理的な暴走を始めてしまう。
この記事を見て思ったのは
日本人はお膳立てシステムをなくして本当に自由にさせたら結婚しなくなるんだなあってこと
もちろん、個人差はありますが、あくまで統計的には、大卒で考えれば、就職して2~3年以内に将来の結婚相手と出会っていないと、20代のうちに結婚することは難しいということになります。

圧倒的体感事実
めっちゃ興味深い記事だった
COVID-19の感染対策としてしょうがない部分もあるので終盤の内容には賛同できないけど、「晩婚化」とはちょっと違うって感じなのかね
「昨今の婚姻数の激減は、かつて婚姻数を支えていた若者たちが結婚をしなくなったから、もしくはしたくてもできなくなったからであり、決して単純に後ろ倒しにしたわけではないということです」
こういう記事を子供の未来の話として読むようになった。
若くして結婚しないと3人とか無理なんだよね
あと一人欲しいなと言っても体力が続かない
少子化に一番効くのは結婚した女性が働かなくても良い状況を作る事
今の政府は全く逆
老若男女働かそうとしてるし
大学なんて行ってたら結婚する為の時間が無駄だろ
男も女も自立を目指した結果。
>婚姻数最多の1972年と2015年では46万組の減少ですが、これはお見合いと職場結婚というお膳立てシステムによる結婚数を合算した減少分と完全に一致します。

こういう不都合な真実をしっかり明言するのが荒川和久さんの強み。
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
2021年の合計特殊出生率が1.30に低下し、戦後最低だった2005年の1.26に迫る勢いで少子化が進行してるが、少子化とは「母親となる対象の女性人口の減少」と「婚姻数の減少」の2つの減少によってもた...
まさかとは思うがロスジェネの功罪?
ロスジェネって不景気で仕事が少ない中で生きてきて未婚が結構いるみたいだけど
ロスジェネの独身貴族ぶりを見てる今の若者が未婚を選ぶとかない?
「お見合いやと職場結婚という社会的お膳立てシステムの消滅」

その「社会的お膳立てシステム」の地位向上こそ求められるべきじゃないかな。「結婚」や「子育て」を「自由の束縛」等と排他的選択肢の如き評価をしてきたマスコミの問題とかな。
全ての要因がここに集約されると思う、政府の第一テーマにして欲しいが、新政権になってもその気配はない!
へえ、結婚数が減ってるのが問題で、結婚した人達がつくる子供の数は減ってないんだって。
じゃあ、結婚すると100万円、ってやると解決しそうだけど、次は結婚詐欺が続発しそうだ。
うーーん。女性側からすると、何かおかしいというか、こういう発想なら益々敬遠しようかな、というか。
貧乏人こそ結婚した方がいいと思うけどね。
家賃も生活費も折半できるし。
と思うのはワイだけ?( ´ー`)y-~~
「見合いやと職場結婚という戦後昭和期の社会的お膳立てシステムの消滅(高学歴化、非正規雇用増)で出会いの機会が減っているうえ、コロナ禍での恋愛ロックダウンにより、婚姻の半数を占める20代の結婚カップルが今後激減する可能性
面白いね。たしかに26ぐらいで結婚んしたなw
普通に結婚するまでの人生より結婚してからの人生が長いって耐えられる気がしないんよな
おいらの20代は仕事に奪われた↓
「「子育て支援」そのものを否定するものではないですが、「子育て支援を充実させれば少子化は解決する」という論理は的外れであることは今までの少子化対策が証明」
少子化対策の筈の予算が育児支援に流れてる側面はあるよね
平均初婚年齢は "2020年には夫31.0歳、妻29.4歳となっており、晩婚化している...しかし、正確には「晩婚化など起きていない」のです"
"1980年代から「結婚に前向きな若者は5割程度しかいない」というのが事実......男女とも「晩婚化」ではなく、「若年の非婚化」というべき"
私は、もう限界を超えている。、、、、限界を突破してやるしん😭
家庭を持つのに金がかかりすぎる。収入は増えない。そりゃ、諦めるよ。
高学歴化は良い面もあるけど、その結果、奨学金の借金漬けになった社会人がどれだけいるのか?そもそも、大学の肥大化を指向したのは政府、経済界だよな?
やることは簡単だ

すること
端的に言うと
非常にクレバーな記事。以前から推しているライターさんです。
”冒頭の話に戻ると、少子化とは婚姻数の減少の影響が大きく、婚姻数が1つ減れば自動的に子どもの数は1.5人ずつ減ります。ただでさえ、婚姻減の実態は晩婚化などではなく、若者の非婚化にあります。“
男女とも「晩婚化」ではなく、「若年の非婚化」というべきでしょう。

昨今の婚姻数の激減は、かつて婚姻数を支えていた若者たちが結婚をしなくなったから、もしくはしたくてもできなくなったからであり、決して単純に後ろ倒しにしたわけではないということです。
政府は人口を増やしたいのか怪しいですね。政府はあれじゃないですか、日本の人口の目標は何人です!って言って政策を進めた方がいいんじゃないですか。
途中までしか読んでないけど興味深い
「晩婚化ではなく未婚化」というライターの見立ては正しい。そもそも結婚というシステム自体が「コスパの悪いオワコン」
少子化の原因は婚姻数の減少、同感です。
「「若者の非婚化」を後押しする日本の絶望未来
実は「晩婚化」なんて起きていないという衝撃」
東洋経済
一世代ぶん乗り越えれば後押しされないと結婚しない遺伝子が駆逐されて出生率が回復したりして
▲「独身研究家」という筆者の肩書が笑いを誘うが、書かれている内容は若者にとって切実・深刻。
産業革命 = 化石エネルギーを利用することの発見によって「人口爆発」したが、今、逆回転が始まった。
婚姻制度に縛られないで。
クリスマスケーキと未婚女性を揶揄したのは昔の話。女性一人でも生活出来るようになった事。結婚以外の選択肢が増えた事。男性の収入が伸びない(低下)が非婚化の要因。
書きました。少子化の要因は婚姻数の減少であり晩婚化したわけではなく若者の時点で結婚しない/できなくなっている事に問題があるという話をしています。コロナ禍において若者が被ったある種の「恋愛ロックダウン」は未来に禍根を残す大きな影響を与えるかもしれません。
> 少なくとも「晩婚化」というのであれば、中高年の結婚比率が上昇していないとおかしい。
> 昨今の婚姻数の激減は、……、決して単純に後ろ倒しにしたわけではないということです。
そうか?これから生まれる方が生きやすくなっていくと思う。
自分が実際の生まれ年が20年前だったら絶望感しかない。
★安部氏は女性の社会進出に積極的であった。
これも日本人が怖いと言うグローリスト・シオニスト・ユダ屋の指令を受けたからだと思う。
日本を取り戻すとかの奇麗事と、言行が不一致なのだがマスゴミは言わず。
そして国葬とは…
実は「晩婚化」なんて起きていないという衝撃
少子高齢化に対して何の対策も打たない長期自民党政権。いや、打てない、打つ能力のない自民党政権。なぜ日本人はこんな無能で無気力な自民党をバカみたいに長々と指示し続けるのか?
日本人がおかしい
戦前や戦後の昭和の時代でもあるまいし結婚しなくてもそれぞれが生活出来て生きて行ける。結婚による様々な不都合にも遭遇しなくて済むしね。人生は自分の物と思うと楽しく生きたいしね!/若者の非婚化」を後押しする日本の絶望未来
「正確には「晩婚化など起きていない」のです。」 //
投稿時間:2022-08-14 06:09:00
実は「晩婚化」なんて起きていないという衝撃 | ソロモンの時代―結婚しない人々の実像― | 東洋経済オンライン
以上
 
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