トヨタのイマイチだった車が抜群に変わった事情 | 経営 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(11)

プリウスPHVに乗ってて、こういうことはできないのか、と問い合わせた内容、その場では「できません」の回答なんだけど、その後出てくる車でまさに文中の“翌年一部改良されたモデルに乗って「あれっ、よくなっている!!”と似た体験をした。
この二文は草

>仕入れ先と一体となったコスト低減活動

>最近の驚きはヤリスとカローラだろう。先代モデルはどちらも「真っすぐ走らないのに曲がりたがらない」という駄作

好決算叩き出す - 東洋経済オンライン
なんだこの中身の無いモリゾウの提灯は…
いやいや、低賃金で働かされている「安い労働者」である外国人技能実習生達がいるからでは?
契約社員のブラジル人が9割くらいの工場もあるのでは? そこにはこのライターさん、山本シンヤさんは一切触れないのかな?
今のトヨタはそこそこ好き
最近はトヨタとホンダ(四輪車)のイメージがかつてと入れ替わった感じがある
レンタカーのみだけど確かに良くなったと思う。

「ダメなヴィッツと出来のいいヤリスを比べたら、ヤリスのほうが原価は安いという。」
チェック →
好決算叩き出す「もっといいクルマづくり」の系譜 | ... (東洋経済)
以上
 
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