オンキヨー破産「高性能でも勝てない」時代の現実 | IT・電機・半導体・部品 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(189)

・・・良いものと言うだけでは生き残れない。
音質に死ぬ程こだわる人とか、ごく一部な感じはするからなぁ。
こういうのは、けっこうコスパの問題で、70点くらいならそこまでのコストじゃないんだけど、
90点以上とかをとりにいこうとすると、大体コストが跳ね上がる気はする。
こだわり高級プレミアム路線、心配にならないわけではない・・・。
TEACあたりと何が違ったかね。
優秀な日本人技術者の行方が気になる
破産して技術者が中華や韓国メーカーに引き抜かれない事を祈る。結局は経営陣が無能なだけ。
商売って難しいね

> ハイエンド市場とはすばらしさを追求する世界ではない。そうではなく「いい商品なら少し高くても買う」という消費者心理のボリュームゾーンを捉えた商品こそが、資本主義の時代に生き残っていくハイエンド商品なのだということです。
「高性能でも勝てない」という言葉の裏には、高性能なら売れるはず…という一つの考え方が含まれてる気がする

日本人が好きな「真面目に良いものを作り続けていれば、いつか分かってもらえて必ず売れる」幻想

絶対的な品質と「売れる」ということに、直接的な関連性はない
うん、確かにオンキョーの破産に乗じて自分の考え、というか妄想を書いているに過ぎない記事だ。ハイエンドという概念もきちんとしていないね。高性能なのに売れない はアメリカのThiel などを思い出す。オンキョーはその類ではない。
この記事、色々とズレている。
・ピュアオーディオ市場の縮小≠ハイエンド市場の縮小
・ポータブルは別の市場
・ハイエンドともう少しボリュームが大きいゾーンを混同
・ハイレゾ配信はむしろオンキヨーの事業の中で生き残った(譲渡されたけど)。
オンキョー破産か。
オンキョーで瀕死になったの懐かしいな🫠
オンキヨーさん、貧乏学生の時買った中古ミニコンポは15年以上お世話になりました!今はオンキヨーさんのポタアンを車に乗っけてます!

寂しくなるな〜
 
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