ミャンマー軍留学生「受け入れ続行」の重大問題 | 特集 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

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未だに日本でミャンマー軍の兵士を訓練しているのは何故なのか?
難民受け入れどころか、こんなことしている日本政府。国際社会の流れには逆行。
コーカンの国民軍は、ミャンマーが民主政権の時も国軍による武力弾圧から国民を守り、ミャンマーが軍事政権の時も国軍による武力弾圧から国民を守っている。日本の自衛隊が国民軍であるのなら、協力すべきはミャンマーの国軍ではなく国民軍の方なのではないかしら。
ロシアには厳しい制裁を課すのに、ミャンマー軍には優遇。
日本政府・自衛隊は、軍事クーデター政権を支えているのです。
ミャンマーがうらやましい!
ロシアがうらやましい!
抑圧したーい!
クーデターを起こして市民を殺害したりしてるミャンマー軍からなぜ受け入れるの?????
クーデター自体が違法なのに、juntaクーデター後の暫定軍事政権の幹部を受け入れて文民統制なんて詭弁にもなってない。軍事政権と関わること自体がリスクでしかない。
ロシアとミャンマーで対応が異なるという日本政府の二重基準。単に、国際世論・外交圧力に迎合しているだけではないのか。
「国民の抑圧を続けるミャンマー国軍から、日本の防衛省が留学生を受け入れる」??なぜ?
9条のある国のするべきことの真逆をいくよね。絶対反対!
東洋経済の岡田記者が鋭い記事を書いてくれました。無料登録で全文読めるので、是非!

「これまでの国軍のやり方を見ても、文民統制はまったく機能していない。日本での教育がどのように生かされてきたのかも、はっきりしない。」
以上
 
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