「量的緩和バブル崩壊」はすでに始まっている | 新競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(10)

NASの月足見てて、バブルかなと思ってたところで小幡さんの記事。実際どうなるかは秋まで待たないと分らないけど、ある程度同意。金撒きすぎた。
ふと思ったけど戦時中のインフレというのも流通が細るという意味では同じなのかもしれないな
この手の話は、コロナが始まった頃にもありました・・・

上がったものをいつかは落ちる

落ちるとこまで落ちたらあとは上がるだけ
これも読んでおこう。
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量的緩和バブル崩壊で
アメリカが望むのは戦争⁉️…

ウクライナ危機と台湾危機は
勃発寸前‼️
😊😊😊💢
"バブルがすでに最終盤にあり、アメリカの中央銀行にあたるFEDがテーパリング(量的緩和の縮小)の開始時期を2021年11月に繰り上げ、さらに利上げ開始が2022年半ばまで前倒しされる可能性をFOMC(連邦公開市場委員会)で示唆したことだった"
底は打ったとみて良さそうですね。
投稿時間:2022-01-29 07:15:26
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以上
 
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