国民に「愛される」岸田首相が市場に嫌われるワケ | 新競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(15)

必要なのは労働移動である。現在は資金繰り支援や雇用調整助成金といった形で、政府は苦しい企業を助けている。…政府の支援を受けている会社が、賃上げしてくれるとは考えにくい。
>おそらく国民にとってもマーケットにとっても、理想の首相とは岸田さんのようなコミュニケーションスタイルで、菅さんのような内政と安倍さんのような外交をやってくれる人ということになるだろう

それだッッ!!
国民じゃなくマスコミに愛されているんで、叩くような報道がないだけだよね。決断が遅く優柔不断なんで昔の自民党を見てるようで国民には愛されてはいないだろう。
>>資本主義は時代の要請に合わせて勝手に変化する

これはたしかにそうだと感じる。資本主義は自然の摂理に近い社会制度だから未だに強い。
【支持率は上がり続け】国民に「愛される」岸田首相が市場に嫌われるワケ| 国会では野党が追求できずだったが、マーケットにおける評価はサッパリ。世論調査の支持率と同様に株価もある程度は重要。彼が資本主義について言ってることは誰も聞いてない。
うん、野党は要らないね(笑)
ゴミンス、公明、共産、維新ら全てイラネ
勢いがあったのは最初だけで、やはり蓋を開けてみればモヤっとして目指す場所は混沌。
あいにく神主の祝詞を呑気に聞いてられる余裕があるのは情弱なNHK信者の高齢者だけであって、信憑性の無いデータを基準にされてもねぇ笑
つまりは経済は負のスパイラルまっしぐらって事。
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いや菅ちゃんだったら、うちらパンピーも3回目接種終わってるって素人でも言ってるが。
野党が要らないんじゃなくて立憲、共産、社民の人間がいらないだけ
「日本政治に野党なんて要らないじゃん!」と民意が告げているようではないか。」
釣り記事は相変わらず
つまらない内容ばかりだね。

まあ、だから「姑息な手」を使い
見てもらわないといけない。
至言ですねえ。→ かんべえ氏「資本主義・・「イズム」ではない。だから時代にあわせて「株主重視型」になったり、「公益重視型」になったりする。・・逆に社会主義のような人の思考による「イズム」は、環境変化に追いつくことができず、ことごとく失敗に終わってきた」
“岸田内閣は「賃金を上げる」と言っている。
そのために必要なのは労働移動である。
産業構造の新陳代謝を進めて、働き手にはもっと見込みのある会社に移動してもらう。救済すべきは企業よりも個人。あるいはリカレント教育などを通して、労働力の底上げを目指すべき。”
» 資本主義とは誰かが考案した思想体系、いわば「イズム」ではない。だから時代にあわせて「株主重視型」になったり、「公益重視型」になったりする。融通無碍に変化して、今日までしぶとく生き残ってきた。 国民に「愛される」岸田首相が市場に嫌われるワケ
岸田総理が、支持されてる訳じゃない!他に支持できる政党・リーダーが居ないだけ( ´△`)
この人こそ社会を悪くする張本人ですね。福祉を憎み経営者性善説。こういう思想に騙されると庶民は殺される。
以上
 
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