線路と道路両用「DMV」、日本が"世界初"ではない | ローカル線・公共交通 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(16)

DMV(デュアル・モード・ビークル)か。面白いな。
一方、「世界初でない」 という意見も。
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そうそうDMVとか言ってるけど100年ぐらい前からあったよな。イギリスとかに
草町 義和 : 鉄道プレスネット 記者 – 東洋経済オンライン 2022/01/13 4:30
私の様に闇雲に否定するんじゃ無くて、当事者の言い分を取材した上で世界初を満たす要件まで考察した良記事。まあ15年運行を継続出来るかどうか?
> 英・米・独・ブラジルなど各国で試行錯誤の歴史<
徳島県側は先例が実はあることを認識していて、先例は“14年しか”続かなかったから、徳島県が初本格導入!という立場なのか… / -
これ利点が理解出来ない。レール外してバス専用道路にしてバスを走らせればいいんじゃないの?
「過去の事例年数を超えれば真の世界初」ってのも妙なロジックで、結論とするなら「世界初と言わず、世界でここだけ、がふさわしい」じゃないかな。
DMV専用の線路を維持するくらいなら、道路に敷き直してバスにすればいいじゃん、とも思えるな。
鉄道路線図に残ること自体が価値という面もあるのかな。
東洋経済オンラインより
こんなに先行事例あったのは知らなかった
DMV導入が世界初というのは嘘で、いうなれば乗員が降車せず短時間でモード変更できる車両導入が初だという程度の話だろう。だが過去の世界の取り組みも長続きしておらず、基本的に世の中に不要なものだという評価は変わらないと思う。遊園地のアトラクションのようなものだ。
例のDMVの「世界初」について。最初はブラジルのBISBUSだけ書くつもりだったんですが「もっと古いのがあるぞ!」と突っ込まれるんじゃないかと不安を覚えたので、軌陸両用バスの略史みたいになっちゃいました(汗)。
【線路と道路両用「DMV」、日本が"世界初"ではない】


「世界初」の本格的な営業運転として昨年12月に運行を開始した、道路と線路の両方を走れる「DMV」。実は同種の車両は各国で研究開発され、営業運転した例もあります。
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投稿時間:2022-01-13 05:29:44
線路と道路両用「DMV」、日本が"世界初"ではない
以上
 
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