金持ちにはわからない「親ガチャ」の悲しさ残酷さ | 読書 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(25)

親ガチャ失敗したら少年院行って高認と資格取って社会復帰すればマイナス10からマイナス2くらいまではリカバリーできてしまう時代。
民主党左派の主張には行き過ぎを感じることもあるけれど、アメリカンドリームを支えていた教育がお金のかかり過ぎるものになっている現状は、やはり未来を暗くしているのだと思う。優秀な層はそれでも奨学金が期待出来るとはいえ。
スコット・ギャロウェイ先生「裕福な人々が、自分から一方的に武器を手放すことはない。上位0.1%の人々が自分のスキルやリソースを使うのは、自分の会社や子どもがほかよりも優位に立てるようにするためだ。」親ガチャって、多分日本より欧米の方が深刻なんだろうな。
---
親ガチャは日本に生まれた時点でSSRだと思っています😏
もちろん親によっては有利不利はあるのだけど。
この問題は難しいよね。
夜逃げで山梨まで行ったり、電気止まって懐中電灯で過ごしたり、借金取りに電話で脅されたり、親ガチャの影響受けまくった小中学時代、出来事よりも何より、も良質なロールモデルとの出会いが圧倒的に少ないのが格差って感じする
最近流行ってる「親ガチャ」と言う言葉も東洋経済の記事の様に単なる経済格差と言う事なら成り上がりによる逆転も可能だけど、遺伝子格差となるともう絶望しかない。
>いま〔アメリカの〕 はこう言っている。カネをあまり持っていない人は119ドル。普通の食事をして、順番待ちの列に並んで。少しカネのある人は、170ドル払えばファストパスというものをあげよう。〔中略〕そして

※日本だと USJ やピューロランド等でしょうか。
権力者は金持ちだし、金持ちは権力者に影響を与えやすい。金持ちこそが格差を改善できる立場にあるだから、問題は「金持ちは『なぜ』特権を手放そうとしないのか?」だ
| 読書 - 東洋経済オンライン ディズニーランドいま金額別のパスとかそんなことやってるのか……夢も魔法も金次第ということか。
「マンガでは超金持ちは一般的にろくでもない人物として描かれる。しかし、実はそんなことはない。・・・私が知っている超のつく金持ちは、国を愛し、寛大で、心の底からコミュニティーのことを考えている。」
だがしかし。という話。
 
PR
PR