高齢になると「もりもり食べる」が実は正解の理由 | 健康 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(10)

すべて正しいとは思わないけど、参考にすべきケースは大いにありそう。

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話が違うじゃねーか!(^_^;)
現役世代の理想はBMI22だが、高齢者は「軽肥満」が理想。65~79歳の11年間調査で男性27.5~29.9、女性23.0~24.9で最も死亡リスク低かった。やせると筋肉量減少で運動機能低下、骨折や肺炎にもなりやすい。脂や添加物など気にせず好きな物をもりもり食べるのが健康長寿の秘訣
世界の高齢者はもりもり食べている
骨折や肺炎を防ぎ、サルコペニアやフレイルに陥るのを防ぐため
肉の鎧、、、
気になる記事 高齢者の体重

文部科学省の研究班が65~79歳の高齢者を
11年間追跡調査した結果

死亡リスクが低いのは
男性はBMI27.5~29.9
女性はBMI23.0~24.9

「軽度肥満」くらいがもっとも死亡リスクが低くなる

病気よりも
低栄養→筋肉低下→運動機能低下
これほんとそのとおりだと思う。
食が細くなると筋肉量も落ちてきて代謝が減り太りやすく痩せにくく疲れやすい体になるだけですからね。
高齢でももりもり食べて適度な負荷をかけた運動を継続できれば問題ないと思う。
おはようございましゅーかつ!
健康でいるために太らないよう食事に気をつけている人は多いのではないでしょうか。

でも、高齢になると、しっかり量を食べたほうが良いという説があるそうです。
確かに、年をとったら小太りくらいのほうが長生きできるという話もありますね。
以上
 
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