仏大統領選で人気急騰「超過激な極右候補」の正体 | ヨーロッパ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

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自由、平等、友愛の普遍主義を国是としている🇫🇷フランスだが、移民問題から国内の治安の悪化を抱え、今、極右候補者の人気が凄いらしい。
ぜムール氏「改革ではなく、国を救うのが私の使命。何でもありの左派がフランスを変えてしまい、後戻りできないところまで来ている」
フランスではアラブ系移民がギャング化し、ドラッグ密売に明け暮れている。アフリカ系ギャングたちはスリやひったくりを集団で行う。都市暴力・ドラッグ・テロリズム。移民政策を進めた国家は荒廃する。エリック・ゼムール氏はそれを変えようとしている。支持されて当然だ。
「改革ではなく、国を救うのが私の使命」「フランスが帰ってきた」と蜂起するんかなぁ フランスだけじゃないんだろうけどなぁこれで一気になだれ込むようなフランスじゃないことを見せてほしい
安部 雅延 : 国際ジャーナリスト(フランス在住) – 東洋経済オンライン 2021/12/09 7:30
ぜムールって名前が良いな
スパロボのオリジナル敵にいそうな
ゼ・ムールとかそんなかんじで
いわゆる左派の連中の目指しているところは、自己の欲求を無制限に拡大して社会の規範を破壊するというものだ。そして、意識下で他者を支配したいという欲望すら持っている為、独裁に邁進する。
「改革ではなく、国を救うのが私の使命」と言い切るゼムール氏の主張は、フランス社会への同化を拒否するイスラム系移民によって変わりはてたフランスを衰退から救うことにあるという。

ところが想定で人口の1割に達する約600万人のアラブ系移民のうち、
仏大統領選で人気急騰「超過激な極右候補」の正体:
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投稿時間:2021-12-09 08:15:18
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