小田急多摩線を何度も往復「謎の回送列車」の正体 | 経営 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

東京郊外、多摩ニュータウンの足である小田急電鉄多摩線。10月中旬の2日間、同線をちょっと不思議な「回送列車」が走った。回送なのに全部の駅に停車し、何度も線内を往復。そして先頭車両には複数の関係者の姿が...

ツイッターのコメント(42)

「技術の継承」と「わくわく感」、小田急の雰囲気そのものだなぁと思いました。チーム感があって、明るいんですよね。
自動ブレーキの動作を理解して見てたのは、1980代末頃の東急池上線だったなあ。小田急でこんな事をやってたとは。 /
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いい記事。昔は駅に停まるとブルン! とポンプが起動して空気溜めてたよね(正確には空気溜の圧力が下がったらだろうけど)
10月24日の東洋経済ONLINE「 運転士が「基本中の基本」のブレーキ技術を競う」
技術の伝承等を目的の社内の企画とのこと、技術はドンドン進歩しますが、技術は伝承し発展していくもの。大切にしたい企画ですね。
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いわゆる「電車でGO!」のような数字刻みになっていない「本物のブレーキ」です。普段のノリだとマジで言うこと聞いてくれません。
ブレーキングコンテスト。
豆腐の水が溢れないブレーキング。
あ、なんかTLで見た人がいたのこれか。
「自動制動」って言われて、確かにハイテクノロジーっぽい響きはするけど、実際には圧を掛けるときにはブレーキシューが離れ、減圧するとシューが車輪orディスクへの摩擦を高める方式だったか。そりゃ確かに難しい。
どの鉄道会社でも同じだけど、おそらく新人運転手さんが入って来て、ブレーキが無茶苦茶乱暴になる時期あるよね(;´∀`)
こういう試験走行で、腕を上げて貰えると助かる。
自動ブレーキツアーとか胸熱なので参加したいけど、もうだめかな(
 
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