「日本推し」候補がフランス大統領選で人気の背景 | ヨーロッパ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

「フランスは日本のように運営されるべきか?」。これは、2022年4月24日に行われるフランスの大統領選挙で問われるかもしれない問題である。9月まで、フランス国民は、エマニュエル・マクロン大統領と、その...

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彼は、日本の社会モデルの欠陥、すなわち、人口動態のデス・スパイラル、女性の社会的地位の低さ、若者の絶望などを見ていない。
→当然🇯🇵dis
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「日本推し」候補が 大統領選で人気の背景

2021/10/21

フランスの歴史上、これほど急速に人気を博した候補者はいない
イスラム系移民の受け入れ政策は、フランスのアイデンティティにとって致命的な脅威
何やらフランスでも面白そうな人が話題に上がってきましたね

なんとも過激で『極右』を地で行くタイプ

お菓子だか洗剤みたいな名前の現職の優男より好きなタイプw
( ̄∇ ̄)イケイケ デスナ
”もっとも、ゼムールは日本に一度も足を踏み入れたことがない。彼は、日本の社会モデルの欠陥、すなわち、人口動態のデス・スパイラル、女性の社会的地位の低さ、若者の絶望などを見ていない。日本の生産性は、製造業を除いて決して高くもない。”
移民の是非はともかく、移民=安い労働力としか見ていない政治家や企業経営者の多いこと。人権侵害も甚だしい。
安い労働力目的の移民は反対!

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知日派が多いというおフランスですら、片面しか理解していないんです。
国際的相互理解などという自称リベラルや出羽守の言葉が如何に虚しいかがよくわかるでしょう。
>移民コミュニティの人口における動きは、「ネイティブ」のフランス人に比べて非常にダイナミック

>フランス社会は、30年後には、敵対的で苦々しいコミュニティに深く分断された「大きなレバノンのような国」になってしまう

もう割と手遅れでは…?
耳が痛い人、めちゃくちゃ多そう
日本の一部は昔から手放しで欧米を褒め称えるが、フランスの人気候補が日本を褒め称え始めたという隣の芝生案件
移民の受入は、選別的かつ慎重に行うべきである事が改めてよく分かる。ヨーロッパ諸国は、イスラム系を始めとする途上国からの移民に本当に困っているのだ。 急激に支持率を高めているザムール氏の主張
 
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