鬼滅の刃がTVアニメでもTVの枠にはまらない必然 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

『鬼滅の刃』の経済圏について推計すると次のようになる。コミックスはアニメ化前の2018年11月末で累計300万部、アニメの放送・配信が終わった2019年11月末で2500万部と、2019年に約100億...

ツイッターのコメント(16)

昨日のネトフリざわざわTL見てこの記事思い出した
テレビ+製作委員会のビジネスモデルはそろそろ終わりかもね(すでに破綻してる感あるし)
市場規模の話と3P目の配信サイトで見られる状況下でも再放送独占権を買ったフジの話が面白かった
鬼滅しゅごい👹

、市場規模(経済圏)が1兆円突破

>2020年で1兆円規模の経済圏が形成されており、そのうちのロイヤルティーとしてかなりの金額がアニメ制作の3社に還元される。
ufo tableの脱税について書く必要なさ過ぎて笑った
| 東洋経済
〝 1兆円 〟経済圏の戦略は「脱テレビ」。アニメ制作委員会の「時代錯誤」に刃を突きつけた

具体的な金額 羅列

アニメ= ただし、実際は年間300作品の8~9割が「損失」に終わる
👹滅の刃がTVアニメでもTVの枠にはまらない必然
”市場規模は9000億円”
それでも
ワンピースにはなれない鬼滅の刃。
エヴァンゲリオンより少し下レベルの存在。
鬼滅の3社体制における収益の仕組みの解説。わりと現実的なお金の話が。というか、2020年で1兆円規模とか、解説にも書いてあるけどこの3社の1作品で得た収益額はこれまでにないほどだったかもしれない...。そして、これからも利益を得ると考えると、色々凄いなと。
恒星という表現が入っていてオウってなった
「テレビはもはや貴重な映像の初出しプラットフォームではなく、ツイッターを片手にライブを楽しむアーカイブプラットフォームに」
/ (中山淳雄)
👹滅の経済圏が1兆円規模⁉️😳
私の推し活もその一端を担っておるな😇😇

今までと違うメディア戦略だったのか…👀
以上
 
PR
PR